手描きモノクロで殴り、投げ、暴れる『Gennady』が2026年Q4発売へ ― 体験版はSteamで配信中
目が覚めたらエイリアンの食肉工場。フレーム単位の手描きアニメで動く白黒ローグライク『Gennady』が2026年第4四半期にPCと家庭用機で発売にゃ。体験版は今すぐ触れる。
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目が覚めたらエイリアンの食肉工場。フレーム単位の手描きアニメで動く白黒ローグライク『Gennady』が2026年第4四半期にPCと家庭用機で発売にゃ。体験版は今すぐ触れる。
龍が如くスタジオの完全新作から、戦闘だけを抜き出した映像が届いたにゃ。1915年の小倉から1943年の大阪ミナミまで、左半身と右半身を別々に操る殴り合いを覗いてきた。
1人が上下、もう1人が左右。飛行機1機の操作を真っ二つに割って進む協力アクションが7月21日にSteam配信開始にゃ。655円、8月4日まで15%オフ。
ブルックリンのDVD店を切り盛りしながら夜は契約をこなす『BLACKWOOD』。開発者が自ら解説する長尺のゲームプレイ映像が出てきたので、店経営から戦闘、8月の初プレイアブルまで整理してみたにゃ。
真っ赤なフードの王女が、画面を埋める異形と一対一。まずは殴りかからず、じっと見ることから始まるドット絵ボスラッシュ『ルビナイト』が7月23日にSteamで配信開始したにゃ。
上へ跳ね、果物を集め、巨大な獣へジュースを届ける『POINPY』が帰ってきたにゃ。Netflix契約なし、広告なしでiOS/Androidから遊べるようになった。
刀一本で自然の神々に挑む全編手描きの和風アクションが本日スタート。倒す順番を自分で決められて、そのぶん残った神が強くなる——ちょっと意地の悪い設計が光る一本にゃ。
9月15日発売のPS5独占作に、シネマティック映像「Ain't No Hero」が到着。東京の路地で対峙する新たな敵と、ローガンが手放さない古い写真の話をするにゃ。
SGF2026で姿を見せた『進撃の巨人3』が、7月2日の公式放送でついに実機プレイをお披露目にゃ。物語を最初から最後まで描き切る集大成、新要素「壁外調査」まで一気にチェック。
スマホRPG『白猫プロジェクト』12周年の号外として、コロプラが家庭用完全新作『白猫プロジェクト INFINITY』を発表。Switch/Switch 2向けに2027年発売予定で、キャラリンクを軸にした爽快アクションになるにゃ。
爽快ビルドアクション『Cinderia』にver0.6.10が配信。クセ強と言われた騎士イスダラのパリィ・ガードを調整し、第2章に新マップ10種、レジェンダリー入手も改善されたにゃ。
人型戦闘メカ「PHANTOM」を駆る3DメカアクションがSteamに登場。攻撃でシンクロ率を高めて機体性能を底上げし、ガレージで武装を組み替えて20超のミッションに挑む。日本語対応・近日登場。
メカ製の拳ひとつで資本主義ロボをブン殴る一人称アクション『HYPERFIST』がSteamで無料配信スタート。スタイリッシュに戦うほど拳が強くなる、サクッと遊べる爽快作にゃ。
2027年発売予定『ドラゴンボール ゼノバース3』の約7分に及ぶゲームプレイ映像が公開。GS戦隊の新人として1ミッションを体験する構成で、気力を削り合うバトルや仲間を呼ぶソウルアシスト、戦士に変身するソウルチェンジといった新システムが明らかになったにゃ。
7月9日配信開始のSwitch 2『ヨッシーとフカシギの図鑑』体験版。第1章「森の生き物」の3匹をじっくり調査でき、セーブは製品版へそのまま引き継げるにゃ。
宮本武蔵が鬼の力で幻魔を斬るカプコン最新作。物語序盤が遊べる体験版はすでに配信中で、発売日は9月25日から9月4日へと異例の前倒しにゃ。
インソムニアックのヒーローアクション最新作『Marvel's Spider-Man 2』PC版が、Steamで33%オフの5,085円。これまでで最も深い値引き幅に並ぶ狙い目セールを、内容ごと整理したにゃ。
『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE - GOTY Edition』がSteamサマーセールで50%オフの¥4,180に。無料アップデート込みの完全版を、今なら半額で始められるにゃ。