『S.T.A.L.K.E.R. 2』拡張「Cost of Hope」新映像 ― 原発と鉄の森を8分たっぷり歩く
配信まで2週間。ゾーンの中心にある原発と、迷路のような鉄の森を延々と歩き回るだけの長尺映像が出てきたにゃ。日本語まわりの対応もあわせて確認しておくにゃ。
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配信まで2週間。ゾーンの中心にある原発と、迷路のような鉄の森を延々と歩き回るだけの長尺映像が出てきたにゃ。日本語まわりの対応もあわせて確認しておくにゃ。
18年続くオンラインFPS『Alliance of Valiant Arms』のIPを使った新作プロジェクトが動き出したにゃ。掲げたのは「原体験への回帰」と、古いPCでも動く軽さ。
『Black Mesa』のCrowbar Collectiveが手がける最大4人の協力PvEシューターが、約半年の早期アクセスを終えて正式リリース。Steam Workshop対応が入ったのが大きいにゃ。
銃と呪文で魔女を狩るダークファンタジーFPSがSteamで20%オフの3,600円にゃ。6月の大型アップデートで日本語表示に対応したばかり、1.0は今年後半の予定。
銃を撃ち、蹴り、斬って呪われた館を突き進むホラーFPSローグライト『DEEPWARD』が、戦闘中のヒーロー切り替えを見せる新トレーラーを公開したにゃ。Steamでは期間限定プレイテストも幕を開けた。
世界初を名乗るソウルライクFPSが、二人で滅びゆく19世紀アメリカを進む約4分の戦闘映像を披露にゃ。祈り・弾種・パリィで“考えて撃つ”一作を、公式情報から整理したよ。
視聴時間ではなく“配信した人の数”。発売3日目のクリエイター数だけで、その後の長期人気を72%の精度で言い当てられたという分析が出ているにゃ。
7月24日にSteamで無料配信が始まった協力FPSの続編。プロシージャル生成の3地域と5クラスで戦うにゃ。ただし日本語は表示も字幕も入っていない。
敵を踏み台に跳ね、アッパーで打ち上げ、倒した相手の攻撃を奪って撃ち返す。ほぼ1人で作られている高速ローグライトFPS『Steel Judgment』が、全4ゾーンのうち2つを積んで早期アクセスに入ったにゃ。
2038年の荒んだ架空都市で、拉致されたハッカーが謎の教団の駒として動かされる。個人開発のFPSイマーシブシムが7月31日朝にSteamで発売、1,620円にゃ。
Grey State Studioの基本無料脱出シューターに、PvPとは別立ての3人協力PvEが公開されたにゃ。新マップ・ボレアス島の霧の中には、扉ひとつ隔てた「灰域」が待っている。
バージョン1.9とともに「血みどろ乗っ取り合戦」が本日到着にゃ。穏健派の群れと過激派、どちらに肩入れするかで戦うミニボスが変わる。FL4Kが戻るストーリーパック2は9月10日。
最大8人・キャラロストありの協力ゾンビFPSが、大型アップデート「Armageddon」とともに早期アクセスを卒業。PS5とXbox Series X|Sにも同日上陸するにゃ。
ずっと閉ざされていたゾーンの中心へ、ついに足を踏み入れられるにゃ。DutyとFreedomの因縁を軸にした初の大型拡張が8月20日配信。数十時間規模という中身を公式情報から整理したにゃ。
『Barotrauma』のFakeFishが手がける協力サバイバルFPS『Frostrail』。ソロまたは最大4人で機関車を走らせるこの一本のクローズドβが、8月31日に始まるにゃ。
コード不要、今週末だけの全開放にゃ。8月13日の本編を前に、新マップ「ダクトー飛行場」で50対50のベトナム戦を全機種クロスプレイで味わえる週末プレイテストが始まったよ。
期間限定PvE「保管庫ブレイカー」を含む更新1.1.5が配信。Steam同時接続は直前の約3倍となる約1万4800人へ伸び、対人戦なしの新モードが鮮やかな呼び戻しを見せたにゃ。
『Verdun』『Isonzo』を手がけたBlackMill Gamesの新作が、いよいよ8月20日に上陸するにゃ。舞台はこれまで描かれてこなかったオスマン戦線。PC・PS5・Xboxをまたいだ完全クロスプレイで、25対25の塹壕戦が始まる。