『日本事故物件監視協会3』Ver.1.0.8で協力業務の通信処理を改善、未実装の「赤いモヤ」は公式が情報提供を呼びかけ
間違い探しホラー『日本事故物件監視協会3』にVer.1.0.8が到着。協力業務の通信処理と、一部異常の明度・視認性に手が入った。配信直後から報告が続く「赤いモヤ」は、公式が「実装していない」としたまま情報を募集中にゃ。
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間違い探しホラー『日本事故物件監視協会3』にVer.1.0.8が到着。協力業務の通信処理と、一部異常の明度・視認性に手が入った。配信直後から報告が続く「赤いモヤ」は、公式が「実装していない」としたまま情報を募集中にゃ。
離れるほど相方の声が無線越しのノイズに変わる近接ボイスチャットに、酸素を分け合う蘇生、アイテムの直接受け渡し。早期アクセス中の海洋サバイバルが、8月19日に協力プレイまわりをまとめて更新するにゃ。
PLAYISMとLizardryの新作は、収録カードがゼロ。名前も能力もイラストも自分で設計したカードを持ち寄って戦うPvPカードゲームで、2026年内にSteam早期アクセス開始予定にゃ。
解雇されたが、IDカードはあと15分だけ生きている。オフィスの備品を使って上司のRAGEメーターを満タンにする、最大4人の協力型サボタージュ作品がSteamに登場するにゃ。
キャンペーンも戦闘も止まらない完全リアルタイムのグランドストラテジー。10万規模の会戦を1人の開発者が自前のエンジンで組み上げているというから、数字の重みが違うにゃ。
10年目の『Darkest Dungeon』に「The Fire's Edge」が到着。『II』から決闘士と逃亡者が出戻り、新ダメージ「火傷」と3つの村地区も加わるにゃ。
COKIRI Worksの宇宙活劇ローグライトが8月28日にSteamで配信。弾幕を避けるのではなく、艦首を敵に向けて要撃しながら突破する。体験版はすでに公開中。
弱った生き物を捕まえるのではなく手当てして帰す。庭を育て、大釜で薬を煮る最大4人の協力シムが正式発表。開発者ひとりと三本足の猫のスタジオが手がけているにゃ。
年金だけでは足りないので他人の家に押し入る。金庫は4人がかりで運ぶのに、バンに乗って逃げ切れるのはひとりだけという協力強盗アクションが、Steamで2027年配信予定として公開されたにゃ。
1844京個以上ある惑星のうち、10年かけて人類が降り立ったのは1%未満。10周年トレーラーの最後に置かれたのは、次の無料アップデートの名前だけだったにゃ。
弾になるのは目玉。ピンを叩いた回数がそのままダメージになるターン制ローグライク『スプラット・パチンコ』が、パブリッシャー決定と同時に配信時期を2026年第4四半期と示した。
降った雪が settle して溶けて吹き溜まり、滑った跡が斜面に残る。実際の標高データで作られた米国5地域の山を舞台に、コースを描いてリフトを繋ぐスキー場経営シムが11月に早期アクセス入り。
未開の惑星で会社を育てるSFコロニーシムが発表されたにゃ。敵と戦う要素はなく、代わりに立ちはだかるのは価値観の違う5人の投資家。ミラノの2人組スタジオのデビュー作だよ。
瀉血で村人を治すデッキ構築ローグライク『呪血医』が8月17日に1.0到達。最後のエンティティ、新カード24種、実績42個を携えて4か月半の早期アクセスを終えたにゃ。
半年の早期アクセスを終えて、島暮らしシムがついに1.0へ。日本時間8月18日21時に正式版が配信され、最大4人のオンラインや3ハートで解禁される関係ストーリーが加わるにゃ。
錆を落とし、装甲を溶接し、ウイルスを抜く。GENEPOP Studioが手がけるサイバーパンク修理シムがSteamに登場。プレイテストは申請制で、対応言語に日本語は入っていない。
頭部を失った囚人が、頭の上に荷物を積み上げて避難シェルターへ配達する協力ホラー『ハコアタマ』。積載効率と逃げ足が真っ向からぶつかる一作のストアページが公開されたにゃ。
レビューが解禁された続編は、集計サイトで最上位の「Mighty」判定。76点だった前作から一段跳ねた数字が並んだにゃ。日本語は表示と字幕まで対応で、一般発売は8月20日。