Backroomsで“物流業”を強いられる ― 最大6人協力『Backrooms Manager - Together』7月26日EA開始
拉致され記憶を消され、49日の契約を押しつけられるにゃ。ゴミを拾って砕いて売る協力サバイバル。3日ごとの残高チェックがマイナスなら、もう復活させてもらえない。
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拉致され記憶を消され、49日の契約を押しつけられるにゃ。ゴミを拾って砕いて売る協力サバイバル。3日ごとの残高チェックがマイナスなら、もう復活させてもらえない。
60万本を売った娘育成シムが、全編フルボイスと新ダンジョンを抱えて家庭用へ。井上麻里奈さん・伊東健人さんら新キャストも参戦。体験版は今日から配信にゃ。
3月にプロジェクトネームだけ出ていたアレ、ついに中身が全部出たッス。コマンドRPGとすごろくを混ぜて、ボスを倒した瞬間に仲間が敵になる。激辛体験版ももう配信中ッスよ。
寿司を握って、鍛えて、レースに出す。お客さんに食べられたらその一貫は永久ロスト。講談社ゲームクリエイターズラボ発の異色シム『わびさび寿司ダービー』がSteamとSwitchで発売されたにゃ。
Kickstarterで目標の約4.8倍を集めたメルボルン発のインディーMMOが7月15日に早期アクセス入り。無料デモは95%の高評価だったのに、製品版の初日は49%。何が起きたのか公式情報から追ったにゃ。
怪しいバイトの募集に集まった大学生が、廃病院から臓器入りの箱を運び出す。1〜4人協力ホラー『The Organ Woman | 臓器女』がSteamに来るにゃ。作ったのは17歳ひとり。
デスクトップマスコット『Desktop Mate』の姉妹アプリが電卓になって登場にゃ。キーを叩くとキャラが数字を読み上げ、演奏モードではピアノに早変わり。本体は基本無料で7月22日12時から。
豆の早食い、地雷原、逆走するエスカレーター。失敗した瞬間に死ぬミニゲームを2〜4人で回す新作が、いよいよ今月末に出るにゃ。価格は950円と控えめ。
頭・腕・脚・武器を組み合わせ、条件分岐で思考まで書き込むローグライト・オートバトラー。戦闘中に触れるものは何も無い。Drix Devの新作がSteamにページを開いたにゃ。
五つの元素を操る魔女イリスと小竜ピピの旅を描くターン制ストラテジーRPG。7月15日から体験版が遊べるようになったにゃ。宝物は200種類以上、連鎖爆発で敵の群れごと吹き飛ばす一撃も。
スクエニがHD-2D新作『ファイナルファンタジー レゾナンス』の2ndトレーラーを公開したにゃ。召喚獣の演出から歴代主人公のビジョン、ブレイク重ねの戦闘まで、10月22日発売に向けた中身を整理する。
南極を舞台にした1〜4人協力ホラーFPS『UNFROST』がSteamで発表されたにゃ。怪異は銃じゃ倒せず、証拠を集めて弾頭を組み立てるのが仕事。日本語はUIと字幕に対応予定だよ。
一匹の寄生虫として人体に潜り込み、免疫細胞と撃ち合いながら他の細胞から器官を奪って進化していく2Dツインスティックシューター。体験版は「圧倒的に好評」のまま本編へ突入するにゃ。
1,200円が0円。ベルリンの小規模スタジオが作った、逃げる1人と追う3人のオンライン鬼ごっこにゃ。期限は日本時間7月18日の午前2時、もらえば永久に自分のものだにゃ。
1月の発表では「2026年夏」だったCygnus Crossのデビュー作が、ついに日付を確定させたにゃ。豪華な英語キャストと、日本語プレイヤーが知っておくべき音声の話まで整理したよ。
ステージはベルトスクロール、ボスの前に立った瞬間だけ3D格闘に切り替わる。Image Comicsの大ヒット作『Final Boss』のゲーム化が発表されたにゃ。
フィンランドの4人スタジオが作る、最大4人で遊ぶブロック調オープンワールドRPGが7月14日にEA入り。相棒ヘンキが生き物の“本質”を吸って姿を変えるのが肝にゃ。
ラス・アルマス州立刑務所の売店が仕事場にゃ。IDを照合して注文を捌く昼と、カメラの死角で密輸品を流す夜。囚人と看守の評価が別々に動く一人称シムが2027年3月に来る。