『Blood Dungeon』8月25日配信 ― 『Nidhogg』開発元が作る横スクロール型オートシューター
足場を跳んで登って、群れを引き剥がしながら武器が勝手に敵を刈る。Messhofの新作が8月25日にSteamと家庭用機で配信。体験版は70件中67件が好評にゃ。
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足場を跳んで登って、群れを引き剥がしながら武器が勝手に敵を刈る。Messhofの新作が8月25日にSteamと家庭用機で配信。体験版は70件中67件が好評にゃ。
11分の予約トレーラーの最後に映った男はドニー・イェンだったにゃ。2023年から戦闘設計を見ていた事実と、約20分の特集回で明かされる未公開キャラの話をまとめたよ。
燃えやすい木製の体に憑いて地下遺跡へ降り、タンスや椅子を引きはがして「腐敗」から逃げ帰るにゃ。2人組スタジオの新作が日本時間8月8日にSteamで発売開始。
転がって撃って、コインで仲間を増やす。1プレイ約4分のローグライクACT『チョコレートパレード』の無料体験版がSteamで遊べるようになったにゃ。最大3人の協力プレイにも対応。
4年に一度の大銭湯フェスティバルで、風呂好きたちが水鉄砲を撃ち合うにゃ。30以上のステージと4人ローカル対戦を積んだZoo Corporationの新作が、8月6日にSteamで配信開始
全編フレーム単位の手描きアニメで動く杖使いの老人の冒険譚が、全プラットフォーム合計で50万件のウィッシュリストに到達したにゃ。日本語は音声まで対応する。
左スティックが左手、右スティックが右手。歩くボタンもジャンプもない風変わりなクライミングアクションが7月30日に配信スタート。Steamでは20%オフの記念セール中にゃ。
不死鳥の寺院で育った武僧の少女Makoが、赤い鳥を封じた杖だけを頼りに5つの世界を駆け抜けるにゃ。8月5日にPC版が解禁、家庭用機は8月12日に続くよ。
27体のボスだけで構成された高難度弾幕アクション『VOIDFACE』が8月18日に発売にゃ。被弾1回で即死、呪文で反撃、デモの進行はそのまま引き継げるという構成を整理したにゃ。
「ECLIPSE SYSTEM 32」なる架空のゲーム機用ソフトという建て付けで作られたレトロACT。8月3日に配信が始まった体験版は、8月12日までの期間限定にゃ。
時間を巻き戻すと、過去の自分がもう一人。ゲートを開けてもらい、足場を用意してあげる——個人開発のタイムリープパズル『RewindGirl』を紹介するにゃ。
死後の世界〈ワンダーランド〉で罪を懺悔しながら戦うローグライクアクション、初の体験版が8月9日までの期間限定で登場。トランプの役を組む戦闘を丸ごと試せるにゃ。
板を並べただけのイカダで急流を下る1〜4人協力アクションが7月30日に配信開始にゃ。プランジャー製グラップル片手に、ビーバーと有刺鉄線が待つ川へ。価格は1,050円。
新主人公Evieがアイドルとして歌う「Wanna be in LOVE」が公開。ただし映像にはYouTubeの“AI生成”ラベルが付いていて、受け取り方がきれいに割れているにゃ。
雨に濡れたネオンの街で、元兵士ジンが銃と刃を振り回すハードコアな見下ろし型シューティングがSwitchに上陸。7月30日から1,900円で配信中にゃ。
操作は左右2つのボタンきり。押し寄せる敵を斬り続ける高速アクションローグライト『Steel Maiden』の無料体験版が7月28日に登場したにゃ。製品版は今年の第4四半期予定。
弾いて、返す。それだけを2〜3時間で研ぎ澄ませる作品が出たにゃ。17歳がひとりで作り上げた『PARRY COUNTER』が7月28日にSteamで発売、発売記念セールで384円。
『Slain: Back from Hell』の続編がついに手で触れる形になったにゃ。7月28日にSteamデモが公開され、同時にPS5とXbox Series X|S版、さらにPS5の箱入り版までまとめて発表されたよ。