2DドットMMO『Soul's Remnant』早期アクセス開始へ、8年間ひとりで作られた基本無料作
クラスの概念がない2DプラットフォーマーMMORPG『Soul's Remnant』が、Steamで早期アクセスへ。72以上のスキル、200超のマップ、そして「もうワイプはしない」という約束を持って登場するにゃ。
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クラスの概念がない2DプラットフォーマーMMORPG『Soul's Remnant』が、Steamで早期アクセスへ。72以上のスキル、200超のマップ、そして「もうワイプはしない」という約束を持って登場するにゃ。
平日にまとまった3時間は取れない。それでも遊べるように、ハードもソフトもこの数年で作りを変えてきた。公式データと機能から、大人のゲーム時間を支える仕組みを整理する。
2011年のアクションRPGが、Steamから消えて7年。キャラの切り替えやオートセーブを足したLegacy Editionとして、8月11日に予告なく戻ってきたにゃ。
モップと高圧洗浄機でリゾートを磨きながら、こっそり汚している裏切り者を探すソーシャル推理シムが配信開始。905円、30%オフ実施中にゃ。
復活の玉座まで、王様の巨大な亡骸を引きずっていく1〜4人用オンラインCo-op。ホラー『Eclipsium』を作ったHousefireの新作にゃ。発売日は近日登場、いまはプレイテストの参加申請を受け付け中。
戦闘もゲームオーバーも無い、日本の村から着想を得た水彩画のアドベンチャー。ギリシャの個人開発者が手がける一作の無料体験版がSteamに並んだ。日本語はテキストのみ対応。
赤ん坊を抱えて地下の迷路を上へ逃げる一人称ホラーローグライク。ペレットを拾う音が敵を呼ぶという意地悪な作りで、無料デモがもう触れる状態になっているにゃ。
足場を跳んで登って、群れを引き剥がしながら武器が勝手に敵を刈る。Messhofの新作が8月25日にSteamと家庭用機で配信。体験版は70件中67件が好評にゃ。
未来都市の第九管区を預かり、予算も義体パーツもやりくりしながら事件現場へ警官を送り出す。ZataForge Studioの新作がSteamで2026年内に登場予定にゃ。
伸び放題の芝生、雑草だらけの公園、ゴミの散らかった屋上。3つの道具だけで荒れた屋外を作り直す清掃シムが8月11日にSteamで配信開始。発売記念で25%オフになっているにゃ。
ミニオーを穴へ放り込んで勝手に掘らせる新作が8月10日にSteamで配信開始。40階層・300以上のアップグレード・プレイ時間約5時間で905円、日本語は音声まで対応にゃ。
壺を1つ壊してコイン1枚。そこからノームを雇い、鉱山を掘り、最後は悪魔への生贄で振り出しに戻る。旧題『Eldor'Idle』が改題を経て8月12日にSteamで解禁されるにゃ。
7月13日の早期アクセス開始から49日での幕引きにゃ。手紙とMIDIはオフライン版に引き継がれず、残るのはピアノ演奏と動く壁紙だけ。データ保存の締め切りは8月31日。
見えない猿、聞こえない猿、喋れない猿。この3匹だけで時限爆弾を止める非対称協力ゲームが、9月2日にSteamで発売されるにゃ。
幼いころに飼っていた犬「ポルカ」によく似た一匹を追いかけて、街を歩き回る。セリフのないアドベンチャーが8月12日午前0時に配信開始。ローンチセールは25日までにゃ。
11分の予約トレーラーの最後に映った男はドニー・イェンだったにゃ。2023年から戦闘設計を見ていた事実と、約20分の特集回で明かされる未公開キャラの話をまとめたよ。
3月に出たばかりの一本が四半期売上の7割を稼いだ結果、開発元は「続編タイトル」「マルチプレイ化」まで検討対象に挙げたにゃ。ただし当面の優先はDLC。
3チーム総勢100人が256km²のマップで陣取り合戦。BULKHEADの大規模FPSが9月10日にSteam早期アクセスへ。予約者はβ週末に参加でき、気に入らなければ返金してよいという案内付きにゃ。