デスクトップ放置ハクスラ『My Party Is Grinding』8月Steam配信 ― 拾った装備をコミュニティマーケットで売れる
画面の隅の半透明ウィンドウで、5人のパーティが勝手に殴り続けるにゃ。基本プレイ無料の新作放置RPGは、戦利品をSteamコミュニティマーケットに流せるのが最大の仕掛け。
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画面の隅の半透明ウィンドウで、5人のパーティが勝手に殴り続けるにゃ。基本プレイ無料の新作放置RPGは、戦利品をSteamコミュニティマーケットに流せるのが最大の仕掛け。
2026年7月のSteamハードウェア調査で、VRAM16GBが25.90%、8GBが25.32%。長らく標準だった8GBがついに一位から陥落したにゃ。
27体のボスだけで構成された高難度弾幕アクション『VOIDFACE』が8月18日に発売にゃ。被弾1回で即死、呪文で反撃、デモの進行はそのまま引き継げるという構成を整理したにゃ。
自分で書いた詠唱をマイクに叫んで魔法を撃つ対戦アクションが、いよいよ製品版の入り口へ。100種類の呪文と16人乱戦を引っさげて8月7日スタートにゃ。
7月31日に正式版を迎えたSFローグライクの様子がちょっと騒がしいにゃ。直近レビューの評価が落ち、開発元は「難易度の伝え方が新規プレイヤーには厳しすぎた」と認めて修正に着手した。
「1箱だけ買うつもりだった」が口癖のホビイストへ。キットを開封し、筆を入れ、値段を交渉して模型店を大きくするシムがSteamに登場するにゃ。
『Black Mesa』のCrowbar Collectiveが手がける最大4人の協力PvEシューターが、約半年の早期アクセスを終えて正式リリース。Steam Workshop対応が入ったのが大きいにゃ。
打つのは文章じゃなくてモンスターの名前。CMYKのインク怪獣をバイクで迎え撃つデッキ構築タワーディフェンス『タイプライド』が早期アクセスに入るにゃ。体験版は今すぐ無料で遊べる。
何年も課金してきたSteamアカウントが、住んでいる場所を理由に止まった。この投稿がRedditで大きく広がったにゃ。規約と米国の規則を突き合わせると、少し込み入った事情が見えてくる。
植物の民スプラウトリングと一緒に、ロボットに奪われた星をもう一度緑にするコロニーシム。発売日と新トレーラーが公開され、体験版も中身がまるごと入れ替わったにゃ。
相手の手牌を覗き、ツモを操り、ドラを生やす。それを堂々と「魔術」と言い張るオンライン対戦麻雀『千宝麻雀』のストアページが公開されたにゃ。基本無料で、日本語はフルボイス対応。
冒険者向けの道具屋が竜巻の魔法で大惨事。床に散らばった4,000点超を棚へ戻していく協力整理シムのデモが8月3日にSteamで配信。製品版は8月14日予定にゃ。
「ECLIPSE SYSTEM 32」なる架空のゲーム機用ソフトという建て付けで作られたレトロACT。8月3日に配信が始まった体験版は、8月12日までの期間限定にゃ。
魔導書3,072冊から始まった「散らかったモノを棚に戻す」だけの作品が、8月のSteamにずらりと並んでるにゃ。数字で並べつつ、Redditで交わされた賛否も拾ってきた。
銃と呪文で魔女を狩るダークファンタジーFPSがSteamで20%オフの3,600円にゃ。6月の大型アップデートで日本語表示に対応したばかり、1.0は今年後半の予定。
6月にPSからPCへ乗り換えた人の一言が、r/Steamでまた伸びたにゃ。返金・割引・定額課金——実際どこが違うのかを一次情報で確かめつつ、スレの賛否も拾っていくよ。
NPCの群れに紛れ、マイクに向かって「モー」と鳴く。トルコの3兄弟スタジオが作る音声なりすまし対戦『Moo Who?』は、黙っていても撃たれるにゃ。
「このバンにクスリなんて積んでません」と言い張るアイス屋さんの物語にゃ。英Silver Lining Interactiveが新レーベルSilver Bulletの第1弾として発表、Steamでウィッシュリスト受付が始まったにゃ。