母、父、恋人を一枚ずつ手札に―言葉のないデッキ構築『Dreamcards』8月19日Steam配信
自分の家族や恋人との記憶をカードに変え、夜ごとに“内なる怪物”へ挑むにゃ。ブラジル発の手描きローグライクデッキビルダー『Dreamcards』が8月19日にやってくる。
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自分の家族や恋人との記憶をカードに変え、夜ごとに“内なる怪物”へ挑むにゃ。ブラジル発の手描きローグライクデッキビルダー『Dreamcards』が8月19日にやってくる。
三社の値札が半年で書き換わり、PS新作のディスクも2028年1月で終わる。r/Steamに立った「PCに移る」宣言に、賛成も冷や水も飛んできたにゃ。
ヘドロに沈んだ惑星グラッドネスを、イオン銃と変身する相棒で塗り直していく探索アクションADV。バルセロナのRolldBox GamesとブラジルのJataí Gamesが組んで9月16日に配信されるにゃ。
交互ではなく全員いっせいに一手を出す——アルゼンチンのOxobox Gamesが20年以上あたためた同時ターン制ストラテジー『Sente』が、いよいよ盤上に並ぶにゃ。
魔女と半悪魔の弟子が、煮えたぎる大釜を守るために鍋をかき混ぜ続けるにゃ。Gimni Gamesのローグライト『Book & Horn』の体験版が7月23日からSteamで無料配信中。日本語表示にも対応しているよ。
20年放置された和洋折衷の廃邸に入り、除霊のための座標を特定する調査員になるにゃ。トリフィールドとスピリットボックス片手に、霊障をデータとして持ち帰る一人称ホラーが2026年第3四半期に登場予定。
宇宙人にさらわれたニワトリの家族を助けに行く、アヒルのドド。カピバラの魔法帽子で横スクロールと3Dをぱっと入れ替えて進む一作が7月23日に配信開始されたにゃ。
自分で描いた絵がリグ付きの3Dキャラになって動き出す新作が発表。世界中のプレイヤーが描いた生き物を集め、懐中電灯を手にパーティゲームへ飛び込むにゃ。
ドングリのリュックを背負って、動物たちの冬支度を手伝う森の妖精の話にゃ。キーウのDream Operatorが6年ぶりに送り出す絵本発のパズルADVが、ついに発売日を出したにゃ。
羊毛や絹を売って稼いだぶんだけ、周りの王国に目をつけられる。都市建設とグランドストラテジー、そしてリアルタイム攻城戦をひと続きにしたSLGが1.0に到達したにゃ。
時間を巻き戻すと、過去の自分がもう一人。ゲートを開けてもらい、足場を用意してあげる——個人開発のタイムリープパズル『RewindGirl』を、Steamの一次情報から確かめてみたにゃ。
背中に張りついた「影」が、死んだ者の最期を巻き戻す。上海のShadowlightが作ったサイバーノワール推理アドベンチャーが、いよいよSteamに降りてくるにゃ。
火星へ逃げた富裕層が捨てた街で、犯罪一家に借金を返すため紙幣を鑑定し続ける31日間。トロントの2人組が作るディストピア・ノワールADVが正体を現したにゃ。
2年9か月におよぶ早期アクセスがついに終わるにゃ。Keen Gamesの16人協力オープンワールドARPGが10月15日に1.0へ。PS5とPS5 Proも同日、Xboxだけが春まで待つ。
2036年の荒廃した東京で妖怪を狩るTPSアクションホラー。東京の5人チームDDDistortionが作る一本のトレーラーが、海を越えて注目を集めているにゃ。
7月24日にSteamで無料配信が始まった協力FPSの続編。プロシージャル生成の3地域と5クラスで戦うにゃ。ただし日本語は表示も字幕も入っていない。
所持本数を並べて比べる遊びはコミュニティの定番。でもValveやデータ分析の数字を並べると、量を持つ側も結局は同じ数本を遊んでいる——という地味な絵が見えてくるにゃ。
過大でも過小でもない“ちょうどいい”評価のゲームを挙げるスレ。そこに並んだ名前を、いまの販売本数とレビュー比率で追いかけたら、正当だったはずの評価がけっこう動いていたにゃ。