『偽りのアリス -Retold Tale-』Steamで体験版配信、3人のアリスが殺し合うノベルは11月発売予定
捨てられた物語の失敗作が集まる「塵箱」で、3人のアリスが本物の座を奪い合う。スマホゲームを原作とするビジュアルノベルの体験版がSteamで配信中。製品版は2026年11月発売予定だにゃ。
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捨てられた物語の失敗作が集まる「塵箱」で、3人のアリスが本物の座を奪い合う。スマホゲームを原作とするビジュアルノベルの体験版がSteamで配信中。製品版は2026年11月発売予定だにゃ。
体の節がそのまま武器になり、自分の尾で閉じた輪の中の敵がまとめて消える。ウルグアイのMnDが作るヘビ型ローグライト『LOOPFANG』の体験版がSteamで遊べるにゃ。日本語はUIと字幕に対応。
FORCESの非対称対戦ホラー『かくれ鬼: Hide-and-Seek Horror』に、東京ゲームショウ2026の試遊版をもとにした体験版が来たにゃ。子供は暗がりで姿を消し、鬼は透視で探す。最大5人で遊べる。
床一面に散らばったおもちゃを、棚の決まった場所へ1つずつ戻していく協力ゲームの無料体験版がSteamで始まったにゃ。体験版で片づけるのは798個。製品版は10月末の発売予定だよ。
異星ヴォルティシアの空を飛び回り、スーパーパワーでミュータントと戦うアクションRPG『UNDEFEATED: Genesis』。Steamで無料体験版が始まったにゃ。無料で遊べた前作からの完全新作で、発売は2027年。
序盤を遊んだセーブデータを製品版へ持ち越せる体験版が、10月1日から順に配信されるにゃ。ただし同じ機種・同じアカウントで買うことが条件で、Nintendo Switch版だけは30fps動作になる。
火星の開拓シムの体験版が良すぎて、製品版を待つのがつらい。そんな一言で始まったr/Steamのスレッドには、オフロード車の探索やドット絵のFF、ホラーの体験版まで、製品版を心待ちにする声が集まったにゃ。
敵の顔に唾を吐くレトロFPS『COP BASTARD』が10月にSteamで出るにゃ。販売元はRetrovibeに決まり、デモも操作設定やコントローラー対応を加えた新版に更新された。
ポーランドのVARSAV Game Studiosが開発中の『BARKOUR』は、特殊部隊GROMで働いた元軍用犬の動きを収録して作られたステルスアクションだよ。Steamの無料デモは日本語にも対応しているにゃ。
映画『ヘル・レイザー』が原作の一人称サバイバルホラー『Clive Barker's Hellraiser: Revival』の無料体験版がSteamで配信中。新トレーラーではカルト教団「スカーレット・チャーチ」が姿を見せたにゃ。
巨大な機械猫に高速道路で追われ、ビル群が足を生やして歩き出す。パリィと高速移動が軸のアクション『V.A Proxy』の開発映像が注目を集めているにゃ。Steamでは無料体験版も配信中。
7月にSwitch/Switch 2で出た『カルドセプト ビギンズ』の体験版がSteamに登場。チュートリアルだけでなく、クイックマッチと対戦ルームを使ったオンライン対戦まで無料で触れる内容になっているにゃ。
体験版をライブラリに入れて遊びはじめたら、3時間経っても体験版だと書かれていない。r/Steamに立った"無料でゲームが増えた"スレッドは、Steamの体験版の扱いとライセンス履歴の話に発展したにゃ。
カードは隣同士と上下の重なりで効果が変わる——Panflip Studioのデッキ構築ローグライト『Stack Order』の体験版がSteamで配信中。手描きのボスと一対一で渡り合う、2027年発売予定のデビュー作だよ。
12月3日発売『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』の無料体験版が全機種で配信中。最大8体を製品版へ持ち越せるけれど、その8体はレベル1・系図リセットで届くにゃ。
接触しても即死はしない。代わりに手元の携帯ゲーム機にひびが入る。2000年代の中古ゲームショップで朝6時まで夜勤をこなすサバイバルホラー『Night Portable』の無料体験版が、Steamで遊べるようになったにゃ。
廃屋のテーブルに置かれた1970年代のボードゲーム。ダイスを振るたびに罠や怪物が呼び出される最大6人の協力ホラー『Invokyr』が、10月8日にSteamで配信される。公開中の体験版は94%が好評。
4人のキャラクターを選んでダンジョンに潜る、パーティ構築型ローグライクRPG『Dungeon Picnic』の体験版が9月6日にSteamで配信開始。個人開発のLapismineが手がける1本で、10月のNextフェスにも出展するにゃ。