コロニー防衛『Raid Haven』2027年3月発売、100波の襲撃をキルボックスで迎え撃つ
『RimWorld』の戦闘に影響を受けたSteam向け拠点防衛『Raid Haven』が2027年3月に発売予定。食料も生産も削って、壁と罠で100回の襲撃をしのぐことだけに絞った作りだにゃ。
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『RimWorld』の戦闘に影響を受けたSteam向け拠点防衛『Raid Haven』が2027年3月に発売予定。食料も生産も削って、壁と罠で100回の襲撃をしのぐことだけに絞った作りだにゃ。
敵対する2つのギルドを同じ宿に泊める宿屋経営シム『ダンジョン・イン』が、2024年11月からの早期アクセスを終えて正式版になったにゃ。第10〜12章で物語が完結し、11月5日まで1,440円で買える。
『Stellaris』の拡張「Willpower」が11月23日に発売。志向がイデオロギーへ育ち、国境を越えて他国の住民まで染めていくよ。移設できる銀河殿堂や、思想で銀河を制する野望「意志の力」も入るにゃ。
ロサンゼルスの作戦マップからそのまま街の戦場へ降りていける、ゾンビ相手のリアルタイムストラテジー『Ebbtide』がSteamページを公開したにゃ。相手はおよそ100万体、こちらは空母を中心にした最後の機動部隊だよ。
ホロライブのタレント6人から1人を選び、3人1組で戦うターン制のオンライン対戦『ホロすと!』。開発中の製品版まるごとの無料体験版がSteamで公開されたにゃ。遊べるのは10月27日午前2時まで。
タバコが燃え尽きるまでが侵入の持ち時間。6×6の盤面にノードを並べ、火をつけて自動ハッキングを走らせるサイバーノワール・ローグライト『smoke.exe』が10月13日にSteamで発売にゃ。
コーエーテクモゲームスの許諾を受け、SugiWave Interactiveが『のぶニャがの野望』の新作スマホゲームを発表したにゃ。未開の島を切り拓いて城下町を築き、同盟の仲間と領地を奪い合う戦国ストラテジーだよ。配信時期は未定。
原作では旧世界そのものを終わらせた「エンドタイムズ」。その主役4人をまとめたDLCが配信され、1人ぶん1,100円で広大なImmortal Empiresに入れるようになったにゃ。筋書きの行方はプレイヤーしだい。
数百人が1枚の世界地図で領土を奪い合う『OpenFront』が、9月17日にSteamで早期アクセスを始めたにゃ。ブラウザ版は無料のまま、サーバーも共通。Steam版で何が変わるのかを整理したよ。
タイトルに「9」とあるのに王は6人しかいなかったデッキ構築ストラテジーが、ようやく9人揃って正式版へ。カードは130種類超、値上げはなし。スマホ版はひと足先に10月12日に出るにゃ。
Steam版の『Total War: SHOGUN 2』には、日本語が一言も入っていなかった。その完全版が10月14日に登場する。日本語音声つき、全DLC同梱、プレイ可能勢力は50以上追加。オリジナル版の単体販売は9月29日で終わるにゃ。
北の凍土も南の大洋もばっさり削られた「True Start Location: Earth」がついに実装。約50文明が実在の位置から始まる巨大マップと、同盟の縛りを緩める外交の調整が無料で入る。
王の視線が当たった場所しか動かない王国づくり『The King is Watching』に、ついにゲームパッド対応が到着。コンソール移植のついでにUIが丸ごと作り直され、そのあおりでロードマップは後ろへずれたにゃ。
荒れ地に拠点を築き、4人を地下へ送り出す『ダンジョンセトラーズ』が9月4日に早期アクセス入り。死んだ隊員は戻らない硬派な作りで、レビュー283件のうち83%が好評を付けているにゃ。
レビューは「賛否両論」のまま。それでもシリーズ35周年に合わせて、Civ VIIが製品版まるごと無料で遊べる状態になっている。セーブと実績は購入後もそのまま引き継がれるにゃ。
大司教や教皇の領地をそのまま操作できるコア拡張「By God Alone」が9月30日に配信にゃ。公会議で教義を書き換え、異端を裁き、867年開始では東西教会の分裂まで起こる。
中世都市づくりシム『Manor Lords』の大型アップデート第8弾が本編に到達。牛を飼って乳からチーズやシードル、ミードを作れるようになり、建築の仕組みも刷新。新マップ「Wide Valley」も加わったにゃ。
gamescomの開幕イベントで『Worms: Galactic Tactics』が発表されたにゃ。完全破壊可能な3Dアリーナでのターン制タクティクスで、2027年発売。映像の最後には名前すら付いていないもう1本の予告も入っていた。