『勇者パーティはぜんめつしました。』11月10日発売決定、延期を経て新トレーラー公開
壊れた勇者パーティから1人だけを連れてダンジョンを脱出するRPG『勇者パーティはぜんめつしました。』の発売日が11月10日に決まったにゃ。1人目のボスまで遊べる体験版も近く公開される。
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壊れた勇者パーティから1人だけを連れてダンジョンを脱出するRPG『勇者パーティはぜんめつしました。』の発売日が11月10日に決まったにゃ。1人目のボスまで遊べる体験版も近く公開される。
60種類以上のユニットを置いて敵の群れを止めるルート固定型タワーディフェンス『ピクセルヒーロースクランブル プラス』の体験版がSteamで配信中。市街地エリアの5ステージを遊べて、データは製品版にそのまま引き継がれるにゃ。
海の惑星で魚を釣って暮らすドット絵の釣りアドベンチャー『オリオン・ブルー』が、Steamでプレイテストを開放中。10月のSteam Next Festにも出展し、発売は11月末を予定しているにゃ。
どこでもない場所をさまよい、7人の人物と出会う探索アドベンチャーが10月14日午前2時に発売されるにゃ。日本語は画面表示と字幕に対応していて、約30分の体験版もすでに遊べる。
『アンティル・ドーン』のSupermassive Gamesが手がける『死霊館』の新作ゲームが10月13日にNetflixへ。テレビで遊び、スマホを霊探しの道具として使う作りだにゃ。
NCの新作シューター『Time Takers』が、11月13日午前8時から72時間のSteamグローバルプレイテストを再び開くにゃ。戦闘バランスや移動の操作感、マッチングの仕組みに手を入れた版が配られる。
語り手に「目を閉じてください」と言われたとき、本当に閉じるかどうかで物語が分かれるにゃ。チームコーモリのサウンドノベル『星の記す真実』のSteam版が無料で公開された。プレイ時間は約1時間、エンディングは複数あるよ。
『Demeo』のResolution Gamesが手がけるダイスビルダー『グリムキープ』の発売日が11月30日に決まったにゃ。カードの代わりにダイスを袋へ詰めて役を作る。Steamには体験版も来ている。
サッカーボールを足元に、遅刻しないよう日本風の街を駆け抜ける横スクロール『Kick』。高架下や商店街、砂浜など23ステージを走る作品で、Steamでは体験版を遊べるにゃ。
いつものプール点検のはずが、気づけば温かい水とタイルの迷路の中。武器はなく、近づく気配からは走るか隠れるしかない。KORYの心理ホラー『The Infinite Shift: Backrooms』の体験版がSteamで遊べるようになったにゃ。
止まった時間の中で同じ車両をループし続ける地下鉄ミステリー『The Next Stop』。日本語ボイス版の公式トレーラーが公開され、声はわざと、音楽はAlessandro Giovanettoが担当すると明かされたにゃ。
重力が突然ひっくり返り、空間が輪のように閉じる宇宙で目を覚ます。Next Geniumの『14: Overmind』は、宇宙服の道具と宇宙船の手動操縦で生き延びる一人称のサバイバルADVだにゃ。
上から落ちてくるテトロミノを積むおなじみの遊びに、左右と下からの落下が加わる。盤面そのものを回して捌くパズル『ROTETRA』の体験版が、Steamとブラウザで遊べるようになったにゃ。
箱を押すだけでなく、盤面の一部を丸ごと写し取る倉庫番風パズル『RE:COPY』のSteamページが公開されたにゃ。ロボット自身や、コピーに使う装置までコピーできる。発売は2026年第4四半期の予定。
吸血鬼ハンターのヴィクトリアと、さらわれたエレノア。2人で館を抜けるサバイバルホラー『The Crimson Hunt』がSteamで出たにゃ。1台のPCで画面を分けて協力プレイでき、日本語は字幕とUIに対応。
現実が崩れていく悪夢を撃ち抜くホラーFPS-RPG『Divine Frequency』が、10月27日にSteamで早期アクセスを始めるにゃ。全3幕のうち2幕、本編の約7割を遊べる。
3段×9列のビンゴカードにステッカーを貼り、ラウンドの目標スコアを倍率で超えていくローグライト『BINGONE』がSteamにストアページを公開したにゃ。発売日はまだ決まっていないよ。
1992年にフェアリーテールが出したスプラッターADV『Dead of the Brain』が、FAKKUの手でSteamに来る。日本語にも対応し、ストアには10月末の発売予定が載っているにゃ。