ピンボール×デッキ構築『Cult of PiN』Steamで配信開始、100種のグリフでビルドを組む
台を壊すのが目的の3Dピンボールに、ローグライクのビルド構築を足した1本が8月10日にSteam入りしたにゃ。作ったのは個人開発のKennyMakesGames。
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台を壊すのが目的の3Dピンボールに、ローグライクのビルド構築を足した1本が8月10日にSteam入りしたにゃ。作ったのは個人開発のKennyMakesGames。
1888年のホワイトチャペルで殺人鬼を探す人狼系ミステリーの開発日記第5回が公開。絞首刑になったプレイヤーは幽霊として現世に戻り、声を出さないまま証拠を突きつける側に回るにゃ。
1つのボールに2匹で入って障害物コースを進む物理演算アクションが配信開始にゃ。相方を無視して5回押すと爆発する、友情の耐久テストみたいな仕掛けが入っている。
眠りに落ちるたび、拾い集めた「概念」を積み木のように組み直す見下ろし型ARPGが8月11日にSteam配信開始。1,600円、発売記念で10%オフだよ。
作物は歯と眼球、家畜は異界産。カナダの個人開発者が作るクトゥルフ風の農場RPGがSteamで9月10日に発売されるにゃ。体験版は96%が高評価だよ。
表の顔はアイスクリーム販売車、裏の顔は麻薬の行商。英Silver Lining Interactiveが新レーベル「Silver Bullet」を立ち上げ、その第1弾となるダークコメディ経営シムを公開したにゃ。
映画『ヘルレイザー』を土台にした一人称ホラーが、14分のがっつりした実機プレイをお披露目にゃ。パズルボックスの力で敵をなぎ倒す様子から、10月8日の発売、そして日本語まわりの注意点までまとめておくにゃ。
『art of rally』の開発元が手がける、大自然をのんびり駆けるオフロード探索ゲーム。最大4人で悪路を越え、絶景を写真に収める旅がいよいよ発売日を迎えるにゃ。
リフトの向こうで神話級の脅威を掃討し、武器と資源を抱えて離脱する見下ろし型の協力シューターが、本日8月11日にSteamで走り出すにゃ。約5年をかけた一作の中身をのぞいてみた。
『Mages of Mystralia』と同じ世界を舞台にした呪文クラフト型のアクションRPGローグライトが、8月11日にSteamアーリーアクセス入り。日本語は音声まで対応にゃ。
記憶を失って目覚めた旧校舎の地下は、全50階層の異界。弓道部や新聞部といった部活が“ジョブ”になる4人パーティ制のダンジョンクロールRPGが、まもなくSteamに登場するにゃ。
『Narita Boy』のStudio KobaとAeternumが放つ、LCD画面の懐かしさと激しい戦闘を混ぜた2Dシューターがついに発売日を告知したにゃ。舞台は終末8時間前の1993年。
撃つ腕前とデッキ構築の頭脳を一つのマガジンに詰め込む変わり種FPSにゃ。Deliver Gamesの『Lucky Shot』が1,274円のセール価格でSteamに登場したよ。
廃病院で目覚め、出口を探して同じ廊下をさまよう探索ホラーが登場するにゃ。声や物音にゲームが反応する“マイク必須”の一本で、価格は390円。1周30分〜1時間で完結する濃さがポイント。
『アサシン クリード』を生んだパトリス・デジレ率いるPanache Digitalの新作が、8月25日にPC早期アクセスへ。魔女ノアと1999年の魂を宿す猫アーロン、死ぬたび入れ替わる力が待っているにゃ。
『ゴールデンアイ007』や『パーフェクトダーク』を思わせる低ポリのスパイFPSが、5年半の開発を経て8月11日ついに始動にゃ。全14ミッションを協力プレイもできて、日本語は音声までフル対応。
荒れ地に拠点を築き、災いの元凶であるダンジョンへ潜る戦略ゲームが、当初の9月10日から6日繰り上がったにゃ。リアルタイム+ポーズ制で、倒れた隊員は二度と戻らないハードコア設計。
運転手も身分証も監視映像も、ぜんぶ照合してゲートを開けるか決める――そんな『Papers, Please』系の審査ホラーが発表されたにゃ。時間制限なしでじっくり矛盾を探す一作。