『Othercide』開発元の血染め戦術RPG『Ex Sanguis』、9月10日に早期アクセス開始
5月から一度ずれ込んだ早期アクセスの日付が9月10日に確定。行動順そのものを組み替えて戦うローグライト戦術RPGは、体験版もSteamで再び遊べる状態になっているにゃ。
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5月から一度ずれ込んだ早期アクセスの日付が9月10日に確定。行動順そのものを組み替えて戦うローグライト戦術RPGは、体験版もSteamで再び遊べる状態になっているにゃ。
ハトになってロンドンや東京の街を実寸大で飛び、たった1羽の運命の相手を探すシミュレーションが8月6日に配信開始にゃ。Steam版は20%オフの800円で日本語にも対応済み。
ランタン片手に、荷物を届けるだけの一夜。子ブタの配達人「ぶぅ」が帰らずの森へ入る探索謎解きADVの体験版が8月6日に公開されたにゃ。所要は約30分
ネタは冷蔵庫ではなく海から。最大5人で潜って獲って握るところまで全部やる協力ゲームが、Steamで8月20日にスタート。海中には噛みついてくる連中もうろついてるにゃ。
午前0時から5時まで、事故物件のカメラを見張って異常を報告するシリーズ3作目が8月7日に配信スタート。今作から監視員2名の同時業務が入って、PCとスマホをまたいで組めるようになったにゃ。
錆びた構造物の隙間に光を当てながら、必要なものを拾い集めて海面を目指す一人称の深海探索ゲーム。ソロ開発で約2年かけた初作品が8月6日に出たにゃ。
倒れた散歩係を犬たちがリードで引っぱって病院まで運ぶ協力アクション『Ruffed Up』。Steamでデモが遊べるようになったにゃ。2〜4人、オンラインでも画面分割でも。
酸性雨の廃墟に足場を継ぎ足して畑を上へ伸ばす横スクロール農場シムが、1年3か月の早期アクセスを終えて正式版へ。日本語を含む6言語が新たに加わり、メインストーリーも完結したにゃ。
ニトロオリジンの原点にして虚淵玄デビュー作のハードボイルドADVが、ついにSteamへ。ベースは2013年のWindows版で、価格は3,500円。音声まわりに注意点があるにゃ。
波が寄せては城壁を削っていく浜辺で、ただ砂を盛って固めるだけのゲームにゃ。Bubblebird Studioの新作『Sandcastle』、無料体験版が8月6日にSteamで公開されたにゃ。
同時ターン制と捕縛、そしてスタミナ制のEP。個人サークルが作る硬派SRPGの続編がSteamに登場し、いきなり10時間級の先行体験版まで置いていったにゃ。
手描きの町に精霊を住まわせて、村人の仕事も暮らしも回していくにゃ。Turbo Dog Gamesのデビュー作が日本時間8月7日未明にSteamで配信開始。20日まで10%オフにゃ。
肉球しかないにゃんこワーカーに生産ラインを任せる工場運営シム『ニャーファクトリー』。8月6日の体験版アップデートで遊べる範囲が広がったにゃ。正式版は2026年第4四半期予定。
3期生4人が殴り合う2.5D対戦アクションがSwitchとSteamで動き出したにゃ。翌8日の東京ゲームダンジョン13ではデモ台も出るらしい。
魔法の塔の主になって、面倒な騎士たちを民の困りごとへ派遣する采配ノベルRPGが8月6日にSteamで発売。しくじっても地下の悪魔が時間を巻き戻してくれるにゃ。
ガラケーも音楽プレーヤーもゲーム機も、分解して掃除して直すにゃ。tinyBuild×Mandragoraの修理店シムが1,799円で発売。レビューは「非常に好評」。
18年続くオンラインFPS『Alliance of Valiant Arms』のIPを使った新作プロジェクトが動き出したにゃ。掲げたのは「原体験への回帰」と、古いPCでも動く軽さ。
獣人たちが暮らす街の理髪店で、世間話をしながら相手の「本当に望む姿」を探すナラティブADV。無料体験版が8月6日にSteamで公開されたにゃ。