『Warmace: Miniature Shop Simulator』発表 ― ミニチュアを塗って売る模型店経営シムが2026年に早期アクセスへ
「1箱だけ買うつもりだった」が口癖のホビイストへ。キットを開封し、筆を入れ、値段を交渉して模型店を大きくするシムがSteamに登場するにゃ。
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「1箱だけ買うつもりだった」が口癖のホビイストへ。キットを開封し、筆を入れ、値段を交渉して模型店を大きくするシムがSteamに登場するにゃ。
『Black Mesa』のCrowbar Collectiveが手がける最大4人の協力PvEシューターが、約半年の早期アクセスを終えて正式リリース。Steam Workshop対応が入ったのが大きいにゃ。
打つのは文章じゃなくてモンスターの名前。CMYKのインク怪獣をバイクで迎え撃つデッキ構築タワーディフェンス『タイプライド』が早期アクセスに入るにゃ。体験版は今すぐ無料で遊べる。
植物の民スプラウトリングと一緒に、ロボットに奪われた星をもう一度緑にするコロニーシム。発売日と新トレーラーが公開され、体験版も中身がまるごと入れ替わったにゃ。
7月8日から事前登録を受け付けていたスマホ版が、ついに手元に来たにゃ。最大4人マルチ対応の2Dローグライク×メトロイドヴァニアが、Google Playで780円(税込)で配信中。
相手の手牌を覗き、ツモを操り、ドラを生やす。それを堂々と「魔術」と言い張るオンライン対戦麻雀『千宝麻雀』のストアページが公開されたにゃ。基本無料で、日本語はフルボイス対応。
冒険者向けの道具屋が竜巻の魔法で大惨事。床に散らばった4,000点超を棚へ戻していく協力整理シムのデモが8月3日にSteamで配信。製品版は8月14日予定にゃ。
「ECLIPSE SYSTEM 32」なる架空のゲーム機用ソフトという建て付けで作られたレトロACT。8月3日に配信が始まった体験版は、8月12日までの期間限定にゃ。
NPCの群れに紛れ、マイクに向かって「モー」と鳴く。トルコの3兄弟スタジオが作る音声なりすまし対戦『Moo Who?』は、黙っていても撃たれるにゃ。
「このバンにクスリなんて積んでません」と言い張るアイス屋さんの物語にゃ。英Silver Lining Interactiveが新レーベルSilver Bulletの第1弾として発表、Steamでウィッシュリスト受付が始まったにゃ。
ヘックスの島を耕し、食材をレシピに変えて灼熱の釜へ。20年の契約を生き延びるダイスローグライクが、いよいよ発売にゃ。チェコの夫婦2人が育てた一作。
コンクリートだらけの街で、種の袋がひとつ届くところから物語が動き出すにゃ。土の配合もNPKも本気で再現した屋内ガーデニングシムが、9月7日にSteamで発売される。
呑めば判定の目が伸びる。でも呑みすぎると愛犬が魔物に見える。26億年スタジオのデッキ構築ローグライクが8月21日にSteamで配信されるにゃ。体験版はもう遊べる
逃げ出した群れを家まで連れ帰るだけ。ただし羊はかわいくて、びっくりするほど頭が悪いにゃ。メガホンで叫び、ダメなら抱えて投げる1〜4人協力ゲームがSteamに登場したにゃ。
ガチョウで世界を騒がせたHouse Houseの新作が8月4日に配信開始にゃ。最大12人で島を歩くだけの協力アドベンチャーが、いきなり93点。PS5版はフリープレイ入りもしてる
屋根を渡り、花瓶を落とし、ペンキを踏んで肉球の跡を残す。Purr Devの猫サンドボックスが8月7日13時にSteam早期アクセス入りにゃ。発売時は20%オフの7.99ドル。
湖の底で目覚めたものを止めるため、点検用の古い気球で station を巡るにゃ。燃料と高度と風だけが頼りのホラーアドベンチャー、その体験版が8月3日から無料で遊べるようになった。
アニメ『ヒロアカ』を題材にした新作アプリ『UNITED SURVIVAL』が、いよいよ8月6日にサービスインするにゃ。3人1組で“個性”を強化しながら押し寄せる敵をなぎ倒す基本プレイ無料のローグライトで、事前登録はすでに70万人を突破しているよ。