『無刃刀 -真打-』は斬れない刀で国盗りする不殺パズルアクション、2人同時プレイ対応
刃の無い刀で敵を気絶させながら、誰も殺さずに天下を目指す横スクロールのパズルアクション『無刃刀 -真打-』。Switch/PS/Xbox/PC向けに2026年発売予定で、価格は4,500円にゃ。
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刃の無い刀で敵を気絶させながら、誰も殺さずに天下を目指す横スクロールのパズルアクション『無刃刀 -真打-』。Switch/PS/Xbox/PC向けに2026年発売予定で、価格は4,500円にゃ。
2011年に姿を消した男のカメラが、データ復旧会社の机に届く。ファイル番号343だけが抜けている。現像ボタンを押している間だけ暗い記録が見えて、その間カメラは顔を探して撮ろうとする。そんな短編ホラーのストアページが公開されたにゃ。
魚を掛け合わせて珍しい変異を探し、自分だけの池を作るドット絵の育成シム『Retro Pond』がSteamで配信中にゃ。記念価格は960円で、魚とおしゃべりできる仕掛けもある。
『RimWorld』の戦闘に影響を受けたSteam向け拠点防衛『Raid Haven』が2027年3月に発売予定。食料も生産も削って、壁と罠で100回の襲撃をしのぐことだけに絞った作りだにゃ。
持ち込まれたゲーミングマウスの傷を1つずつ確かめ、相場サイトで値段を調べて買取額を出す。一人称視点のリサイクルショップ経営シム『ResaleShop Simulator』のSteamページが公開されたにゃ。発売は2026年内の予定。
紙を切って、折って、貼って建物を作る村づくりシム『Cutout Village』がSteamで早期アクセスを開始したにゃ。11月5日午前2時までは20%オフの1,280円。日本語はUIと字幕に対応している。
海辺の町で小さな厨房を料理店に育てていく『PAO PAO』が、10月26日(月)16時ごろにSteamで早期アクセスを始めるにゃ。最大4人の協力プレイに対応し、日本語は画面表示と字幕で遊べる。
道が無ければ壁ごと壊せばいい。魔女が破壊魔法でダンジョンを更地にしながら潜っていく『ダンジョン崩し』は、早ければ30分で最後まで遊べる短期決戦型にゃ。Steam版は350円、Switch・スマホ版も出ている。
50万株を超える実物大のクローバーから、たった1本の六つ葉を探す一人称の観察ゲーム『六つ葉探し』がSteamで配信中だにゃ。リリース記念で10%オフの238円。
儀式で呪われた島の遺跡から、仲間と品を持ち帰ってノルマを達成する協力ホラー『呪域深行』。Steam版は2027年第1四半期の発売予定で、セーブを製品版へ引き継げる体験版も更新されたにゃ。
小麦畑で3度見かけた人影は、人間ではなかった。作者が実際に見た悪夢をもとにした一人称フォークホラーがSteamで配信開始。日本語はUIと字幕に対応し、記念セールで316円にゃ。
小説『ウォーリアーズ』を原作にしたターン制RPGが配信中にゃ。自分の猫を作って湖の縄張りを駆け回る作り。Steam版は3,850円で、日本語は字幕・UI・音声のどれにも対応していないよ。
500万本の干し草から1本の針を探す元祖『Needle In A Haystack Simulator』が、来週からプレイテストを始めるにゃ。苦しみたい人向けのハードコアモードと、中身を明かさない第3のモードも遊べる。
プレイヤーはバナナになって、森の中で静かに過ごすだけ。『Banana Life Sim』がSteamで配信を始めたにゃ。通常140円のところ、11月7日までは記念セールで98円になっている。
実験台にされた理由を探りながら、課される「状況」を一つずつ抜けていく一人称アクション『Cheap Screamer』がSteamで配信中だにゃ。記念セールで15%オフの769円。
レッカー車に引かれる車を操り、牽引ケーブルで振り回して街を壊していく『Tow Game』がSteamで配信開始。ケーブルから離れていられるのは3秒だけだにゃ。11月6日までのセールで536円。
依頼された写真に「霊写AI」で霊を足し、自分の手で汚して仕上げる。できた1枚は心霊番組で品評されるけど、続けるうちに頼んでいないものまで写り始めるにゃ。
郊外の一軒家の裏庭を、18年にわたって芝刈りし続ける一人称視点のゲーム『18 Summers』。夏が来るたびに3年が過ぎ、遊具が入れ替わり、芝の中からは家族の思い出の品が出てくるにゃ。