得点を確定するか、もう一度振るか。『ダイス・タバーン』第3四半期末発売、Steam Deckにも対応
得点を持ち帰るか、さらに振って全損の危険を取るか。Farkleとビルド構築を重ねた『ダイス・タバーン:運命の一投』が第3四半期末に登場し、Steam Deckにも対応するにゃ。
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得点を持ち帰るか、さらに振って全損の危険を取るか。Farkleとビルド構築を重ねた『ダイス・タバーン:運命の一投』が第3四半期末に登場し、Steam Deckにも対応するにゃ。
魔王の冷蔵庫から消えた「始煌のプリン」を取り返す3DアクションRPGが、1月のコンシューマ版から半年遅れでPCに上陸したにゃ。価格は9,020円、フル音声は日本語と英語。
ポーランドのOhNoo Studioが8年近く磨いてきたダークなポイント&クリックADVが7月23日にSteam配信開始。ギーガーとベクシンスキーを吸い込んだ手描き世界を歩くにゃ。
接客、品出し、清掃の合間に、人間へ化けたドッペルゲンガーを見抜く夜勤が始まったにゃ。最大3人で挑める『Shift At Midnight』が7月22日に発売され、Steamでは翌日に同時接続1万人を超えている。
闇に沈んだ2000年代の日本の町を、カメラ片手にさまよう一人称ホラー。撮る、現像する、カメラを育てる。発売日と対応言語が固まったので、分かっていることを整理しておくにゃ。
王様に島を一つ任され、指でつついて木を伐るところから王国を目指すにゃ。Karrot Gamesのインクリメンタル作品にポケットペアが付いた新作、デモはもう遊べる状態。
焼いて、淹れて、掃いて、撃つ。ニュージーランドの小さなスタジオが5年越しに出した初のオリジナル作が7月23日に配信開始。Redditで始まったスタジオが、Redditで店を開いたにゃ。
実況者P-P率いるPixel Smileの第1作が、遊べる形で登場したにゃ。学校の物語から横スクロール風まで、ステージごとに中身が変わるリズムゲーム。音は黒魔とまふまふが担当している。
1人が上下、もう1人が左右。飛行機1機の操作を真っ二つに割って進む協力アクションが7月21日にSteam配信開始にゃ。655円、8月4日まで15%オフ。
カードに封じた古の生物を、ブラックジャックのルールで盤面に呼び出すにゃ。Billion Studioの対戦型デッキ構築ローグライク『Summoner's Gambit(神の一手)』が8月6日配信。
ブルックリンのDVD店を切り盛りしながら夜は契約をこなす『BLACKWOOD』。開発者が自ら解説する長尺のゲームプレイ映像が出てきたので、店経営から戦闘、8月の初プレイアブルまで整理してみたにゃ。
大砲、扇風機、磁石、ギロチン。盤上に敷きつめたギミックでサイコロを転がし続け、スコアを跳ね上げる『DOPAMINE』のSteamページが公開されたにゃ。最大4人のオンライン協力対応で、発売は2026年秋の予定。
好きな場所、衣装、モーションを組み合わせて一枚を撮影できる「ビューワーモード」が登場するにゃ。釣竿とエサで釣果が変わる釣り、各地の遊撃士協会を支える人物たちも明らかになった。
集中タイマーを動かすと、メモリィとの物語や部屋の様子も少しずつ変わるにゃ。ケルト音楽に包まれて机を並べる作業用ADVが、Switch 2、Switch、Steamに登場した。
庭のノームも猫の鍵盤も全部シンセ。作った曲はWAVで手元に残る音楽タイクーン『OFFBEAT』が7月22日に早期アクセス入り。好評率100%スタートにゃ。
『Bloodroots』のPaper Cultが手がける中世ハクスラローグライクが7月22日から遊べるようになったにゃ。最大4人の協力プレイ、100種超のアーティファクト、45以上の戦場が詰まっているぞ。
カイロソフトの街づくりRPGが7月23日、Nintendo Switch 2 Editionとして登場にゃ。ゲーム内容はそのままに、見える範囲とドット絵の精度、そして操作系が強化されているにゃ。
真っ赤なフードの王女が、画面を埋める異形と一対一。まずは殴りかからず、じっと見ることから始まるドット絵ボスラッシュ『ルビナイト』が7月23日にSteamで配信開始したにゃ。