『ラグナロク:アドベンチャーズ』PV公開、事前登録特典は計13種に ― 配信は2026年内予定
ガンホーが9月9日、縦持ちオートバトルRPG『ラグナロク:アドベンチャーズ』のPVを公開。事前登録特典に8種のアイテムが上乗せされ、既存分と合わせて13種になったにゃ。
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ガンホーが9月9日、縦持ちオートバトルRPG『ラグナロク:アドベンチャーズ』のPVを公開。事前登録特典に8種のアイテムが上乗せされ、既存分と合わせて13種になったにゃ。
灯白社のサイコホラーADV『つみみじかん ~狂オシイホド愛シテル~』が、キャラクターボイスを実装した最新体験版を9月中に公開。9月11日開幕の「東京ホラー特区!! 2026」では先行試遊も行われる。
Nintendo Switch 2の『ゼルダの伝説 時のオカリナ』は11月5日発売。青沼英二プロデューサーによる実演でジャンプ・ダッシュ・自由カメラが公開され、鼻歌に反応するオカリナ演奏まで披露されたにゃ。
2021年2月から続いた早期アクセスが、9月9日に終わる。最後のバイオーム「Deep North」が実装され、PlayStation 5とNintendo Switch 2にも登場。全機種をまたぐクロスプレイにも対応するよ。
5月の体験版はプレイヤーの声を受けて公開停止に。仕切り直しの第一弾として、最大4人で押し入る無料プロローグ『Thief Simulator 3: First Loot』のSteamページが公開されたにゃ。
ベルトスクロール×ローグライトの『Absolum』が11月5日にiOS/Androidへ。左に十字キー、右に丸ボタンを置いたモバイル専用UIで、オンライン2人協力もそのまま持ってきているにゃ。
唐の天宝年間、青銅の仮面をかぶった将軍が仲間を斬った。そこから始まるターン制RPG『天機行:古朝の影』が2027年に発売決定。連撃を重ねるほどダメージが伸びるバトルで、音声は日本語にも対応するにゃ。
テレビ画面の探索役と、Switch 2の携帯画面を見る指示役。役割を割った2人専用ホラーが10月22日に配信されるにゃ。2人目はソフトを持っていなくても、前世代のSwitchから参加できる。
接触しても即死はしない。代わりに手元の携帯ゲーム機にひびが入る。2000年代の中古ゲームショップで朝6時まで夜勤をこなすサバイバルホラー『Night Portable』の無料体験版が、Steamで遊べるようになったにゃ。
棘と落差だらけのコースにラグドールを突っ込ませるブラウザの定番が、ついにSteamへ。広告を外し、コントローラー入力にも対応する。価格はまだ出ていない。
食物連鎖がひっくり返った終末世界で“最後の料理人”になるローグライトSRPG『Food Devils』が、Steamで11月6日に早期アクセス入り。狩った怪物を店で出し、悪魔と契約した冒険者を遠征へ送り出すにゃ。
鬼たちの地クタラを舞台にした横スクロール2Dアクションが、9月30日にSteamとGOGで配信。踏んで打ち上げて繋ぐコンボが軸で、価格は14.99ドル。家庭用機版は2027年初頭にパッケージ版も控えているにゃ。
廃屋のテーブルに置かれた1970年代のボードゲーム。ダイスを振るたびに罠や怪物が呼び出される最大6人の協力ホラー『Invokyr』が、10月8日にSteamで配信される。公開中の体験版は94%が好評。
デスゲームを運営する側になれるパーティゲームが発表されたにゃ。仮面をデザインしてボイスチェンジャーを調整、壇上の操作盤から演目に手を加える。参加者側には場をひっくり返すカードが配られる。開発は『おててタマゴ』のTamagoEggs。
Tesserax Gamesが、サイバーパンクの巨大ビルを建てて回すシミュレーション『TOWERPUNK』を発表したにゃ。プレイヤーはタワーの頂上に据えられた機械知性そのもの。最大500階、住民は5つの階層に分かれる。
35年ローンで買った新居は、理事長が支配する独裁マンションだった。トイジアムが週に一手のターン制シミュレーション『RULES OF RESIDENCE』を発表。ダイス判定と6つの能力値で住民を動かし、支配か解放かを選ぶ。
『Rain World』のVideocultとAkupara Gamesが、浮遊バイクで殴り合うバトルレース『Airframe Ultra』を11月5日に配信すると発表。Steam・GOG・Epicの3ストアで、体験版はすでに無料公開中にゃ。
工場自動化ゲーム『shapez』の開発元 tobspr Games が新作『puzzlez - a shapez game』を発表したにゃ。もとは『shapez 2』のDLC企画だったものが、単独の1本として2027年にSteamで出る予定だよ。