魔法生命体3体を操って大群を薙ぎ払う『Luminas: Parasite Reign』7月24日早期アクセス開始
ギリシャの3人組スタジオSOTO Game Studioが放つデビュー作。最大3体の魔法生命体“ルミナ”を同時に操り、寄生体の大群に挑むパーティ型サバイバーローグライトがSteam EAで登場するにゃ。
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ギリシャの3人組スタジオSOTO Game Studioが放つデビュー作。最大3体の魔法生命体“ルミナ”を同時に操り、寄生体の大群に挑むパーティ型サバイバーローグライトがSteam EAで登場するにゃ。
疫病で壊滅したフィレンツェを、生産網と歴史イベントを乗り越えながら花の都へ育てる街づくりSLG。Steamで無料体験版が配信中、ユーザー評価も「非常に好評」にゃ。
嵐の山小屋に押しかけるマスクの殺人鬼から、音と光を殺して隠れ抜く一人称ステルスホラー。スペインの個人開発者×JanduSoftが放つ80年代スラッシャー映画オマージュが8月6日にPC/PS5/Xboxで発売。
Lucasfilm Games共同制作の追加パックが1,100円で登場。旧三部作の名所6ジョブを、掃除ドロイドP0-W2になって最大4人協力でピカピカに磨き上げるにゃ。
Digital Extremesの開発中ARPG『Soulframe』がTennoCon 2026で新デモを公開。狼のマウント、心優しい釣り、堕落の道「ヴァダガル・パクト」、新章「Warsongs」など盛りだくさんにゃ。
傷だらけの仲間を率い、狂信者と異形の魔物に挑む硬派なターン制SRPG『薄暮遠征軍』。高低差と属性連携が光るグリッド戦闘が持ち味で、7月28日いよいよ早期アクセス開始だにゃ。
荒れゆく近未来都市の第九管区を切り盛りする管理RPG『Precinct IX』が始動。来訪者への対応、限られた予算と人員のやりくり、そしてアンドロイド警官を率いたターン制戦闘まで盛り込んだ意欲作にゃ。
開発元Digital ExtremesがTennoCon 2026で発表。13年の歴史で初めて『Warframe』が『フォートナイト』とコラボし、看板剣士エクスカリバーのアウトフィットが登場したにゃ。
運ばれてくるのは、怪獣に傷つけられた魔法少女たち。受け入れるか、拒むか。一週間だけ代理院長となって診察・治療を下す判断型ホラー医療SLGが2026年配信予定でSteamに登場した。
女子高生探偵が挑むミステリーADVの続編が登場にゃ。舞台は“地獄の花火師”が潜む因習村。事件編だけを無料で先行公開し、真相は製品版までお預けという参加型スタイルがユニーク。
『Pocket Bravery』のStatera Studioが手がける新作アクションローグライト『ガーデン ソウル』がSteamで発表。ダッシュや壁ジャンプで敵を浮かせ続ける爽快コンボが魅力にゃ。
見ている間は動かない“それ”が、視線を外した瞬間に音もなく距離を詰める。手元のスマホで背後を映しながら謎の空間からの脱出を目指す約30分の短編ホラー『180°』が配信スタート。
7/4〜7/10のSteam週間売上は、9日発売の『グラブルリリンク:エンドレスラグナロク』がTOP3独占、翌10日には『SAO Echoes of Aincrad』が首位に。国産アニメ系アクションRPGが週の主役を交代で務めた一週間を振り返るにゃ。
PS1の傑作『G-Police』の精神的後継を掲げるアクションフライトシム『G-Rebels』が、2026年7月20日にSteamで早期アクセス配信を開始。VR対応の巨大オープンワールドで空戦に挑む。
3月にPC上陸した小島秀夫監督の最新作『デス・ストランディング2』が、Steamで20%オフの¥7,184に。Nixxes謹製の高品質移植で「圧倒的に好評」、フレーム上限解放やウルトラワイド対応も。
450体以上を育成できるシリーズ最新作『デジモンストーリー タイムストレンジャー』のSteam版が43%オフの5,078円。Switch/Switch 2版の発売直後、これまでで一番踏み込んだ値引き幅にゃ。
NVIDIAがGeForceの歴史を14種の実物カードに。世界初GPU『GeForce 256』からRTX 2080 Tiまで、無料配布の“トレーディングカード”にネットは「やっと買えるGeForceカードだ」と半笑いにゃ。
インドのスタジオAeos Gamesが送るソウルライク『Unleash The Avatar』。ヴィシュヌの化身となりナラカの魔を斬る本作は、戻ってくるチャクラ武器やインド映画ばりの誇張演出が魅力にゃ。BilibiliWorld 2026で実機プレイが披露され注目を集めている。