『シヴィライゼーション VII』無料開放は9月11日午前2時まで ― 35周年セールで本編半額、『Civ VI』は90%オフ
レビューは「賛否両論」のまま。それでもシリーズ35周年に合わせて、Civ VIIが製品版まるごと無料で遊べる状態になっている。セーブと実績は購入後もそのまま引き継がれるにゃ。
1226 件の記事(18 / 69 ページ)
レビューは「賛否両論」のまま。それでもシリーズ35周年に合わせて、Civ VIIが製品版まるごと無料で遊べる状態になっている。セーブと実績は購入後もそのまま引き継がれるにゃ。
9月3日のState of Playで初公開されたAthena Gameの新作。トレーラーは孤独な戦記に見えるけれど、ストアページと公式サイトはまったく別の顔を見せているにゃ。
荷物を山積みにしたオンボロ三輪トラックで島中に配達。川は浮き輪モードで泳ぎ、森の上は翼を広げて滑空し、積荷を狙うイノシシは追い払う。個人開発の『Pinetrail』がSteamに登場したにゃ。
早期アクセス開始からちょうど6年。ポケットペアが『クラフトピア』の正式版を2027年にリリースすると発表したにゃ。Xbox Series X|SとXbox on PCも同時、一方でXbox One版は開発を終える。
触れれば死ぬ「光の雨」を止める旅。9月3日のState of Playで戦闘映像とストーリー映像の2本が公開され、発売時期は2027年、対応機種も3つに広がったにゃ。
大魔女に捨てられた8人目の娘が、素材2つを錬金して作った魔法を魔導書のマス目に詰め込み、島の魔物を薙ぎ倒していく。METASLAの新作『マナアルケミー』が発表されたにゃ。
Stoke Gamesの『Tyr』が9月3日にSteamで早期アクセス入り。瞬間移動やソナーを積んだ戦車で戦う基本無料の8対8で、レビューは早くも86%が高評価にゃ。
走る・滑る・壁を駆ける動きが途切れずつながり、その勢いが戦闘の手応えにも効く。ArenaNetの新作MMORPG『Guild Wars 3』が掲げる設計と、月額課金なしという方針を整理したにゃ。
正式版になってから初の大型アップデートが9月3日に到着。人口と物資の推移をグラフで追える統計画面、堤防に穴を開けても漏れない建物、溶岩の台地と流れが変わる乾燥地帯の新マップが入ったにゃ。
KONAMIが完全新作のアクションを出してきたにゃ。舞台は禁酒法時代のニューヨーク、主人公はジャズシンガー志望の魔法使い。相棒のビースト「スコル」の技をコンボに挟んで戦う。PS5/Xbox Series X|S/Steamで、発売日は未定。
ブロックを並べて迷路を組み、敵の行進ルートごと支配するローグライト『Emberward』が、2年以上の早期アクセスを終えて9月17日に1.0へ。目玉は虚空に侵食された5つ目の地域にゃ。
『SOMA』を手がけたFrictional Gamesの新作『ONTOS』が、約10分の実機映像を初めて公開したにゃ。舞台は月のホテル跡、待つのは60匹のネズミでできたサーバーに囚われたと主張する男との対話だよ。
サービスを終えた『キングスレイド』が『リバース(RE:VERSE)』として再始動。メインストーリーは会話シーン全編に日本語ボイスが入り、原作の声優も同じ役で戻ってくるにゃ。TGS2026には単独ブースも構える。
空を見上げ、流れる雲に動物や伝説の生き物の「形」を探す——それだけの雲観察シミュレーター『Cloudgazer』が本日9月3日に配信。Steamとスマホに対応し、日本語表示も用意されているよ。
前作の暴れ心地そのままに、レトロFPS『Warhammer 40,000: Boltgun 2』の発売が10月14日に決定。宿敵ヴァシュトアが姿を見せ、ラスボス曲はDOOMのミック・ゴードンが書き下ろした。新主人公の戦闘修道女ナイラも参戦するにゃ。
イギリスからアメリカへ舞台を移した芝刈りシムの続編が9月23日に配信。送風機で数万枚の落ち葉を吹き寄せる新しい仕事と、一から作り直された芝の表現を積んで戻ってくる。
ひまわりの花が顔になった紳士、モナ・リザの額を頭に載せた淑女。名画から生まれた「カイガミ」たちの欠けた記憶をたどるアドベンチャーが、2027年夏に登場する予定にゃ。
霧に沈んだ1959年のイギリスを舞台に、遺体と現場を調べて死因や事件性を見極め、“死亡診断書”を自分の手で書き上げる法医学ミステリーだにゃ。体験版はSteamで配信中で、製品版は11月初旬の配信を予定している。