PS1風3Dソウルライク『Memoirium』8月13日Steam発売―呪文67種・武器31種の夢世界、無料デモも配信中
夢の領域で目を覚ましたDreamerが、子守唄の呪文と31種の武器で異形を斬り伏せる。フィリピンの個人開発者が作るレトロ3Dソウルライクが、8月13日にSteamへ来るにゃ。
46 件の記事(2 / 3 ページ)
夢の領域で目を覚ましたDreamerが、子守唄の呪文と31種の武器で異形を斬り伏せる。フィリピンの個人開発者が作るレトロ3Dソウルライクが、8月13日にSteamへ来るにゃ。
霧に沈んだダークファンタジー世界へ潜って、戦って、生きて帰る。発売直前の『Mistfall Hunter』が価格・解禁時刻・サーバー構成をまとめた公式FAQを出したにゃ。
強い防具は無骨、でも格好よさは譲れない――そんな板挟みに効く見た目変更が『ダークアリズン』で実装にゃ。根強い要望に応える高難度モードの検討や、極北ノルガンの新ストーリーもまとめて整理する。
魔王の冷蔵庫から消えた「始煌のプリン」を取り返す3DアクションRPGが、1月のコンシューマ版から半年遅れでPCに上陸したにゃ。価格は9,020円、フル音声は日本語と英語。
7月23日7時に予定されていた配信は、Steamのアプリ審査が完了せず延期となった。Hound13は必要な対応を終えて最終結果を待っており、新たな開始日時は未定だ。
上ったはずが下へ、右へ進むと足元へ。だまし絵みたいな等角迷宮を宝物ハンターがよじ登るアクションRPG『Mazestalker』。16ビット時代への愛が詰まった体験版が、名前を付けた金額(0円でもOK)で遊べるにゃ。
一人称視点でひたすら潜って、戦って、集める新作RPGがやってくるにゃ。最大8人で同じ世界に集まれて、その世界そのものが『Cycle』で刻々と姿を変えていくのが肝。DEEP INTERACTIVEが2026年11月の早期アクセス入りを予告したにゃ。
見下ろし視点で“ぬるぬる”動く手描きアクションRPG『ルナリウム星の旅』が7月29日にSteam配信。騎士エイヴァと星の使いルーン、パリィが冴える一体ずつの剣戟にゃ。
ゲームフリークの完全新作、PS5のトロフィーコンプには最低2周が必要と判明にゃ。全46個の内訳と、周回を求められる一個の中身を整理したよ。
7/4〜7/10のSteam週間売上は、9日発売の『グラブルリリンク:エンドレスラグナロク』がTOP3独占、翌10日には『SAO Echoes of Aincrad』が首位に。国産アニメ系アクションRPGが週の主役を交代で務めた一週間を振り返るにゃ。
ヴィクトリア朝の幻想都市シルバニアを探偵として駆けるオープンワールドARPG『白銀の城』が、上海のBilibili World 2026で試遊出展。パリィ軸の戦闘と推理、PC向け二分法テストの最新情報までまとめたにゃ。
2016年の発表以来ほぼ沈黙していたCygamesの大型オープンワールド『Project Awakening』が動き出した。エンジンを内製からUnreal Engine 5へ刷新し、"ハイパーフォトリアル"でキャラも全面作り直し。コアが固まり開発は加速中にゃ。
『ディスガイア』スタッフ手がける爽快アクションRPG『凶乱マカイズム』のSteam体験版が7月10日スタート。本編未収録の「プリニー級」「悪魔級」「魔王級」を無料で遊べるにゃ。
『ポケモン』のゲームフリークが東京ゲームショウ2026で初のブース出展を発表。ただし出展にポケモン関連タイトルは含まれず、8月発売の完全新作アクションRPGへの期待が高まっているにゃ。
デスゲームと化した《アインクラッド》を、自分だけのアバターで生き抜くアクションRPG『Echoes of Aincrad』がPS5/Xbox Series X|Sで本日始動。Steam版は明日7月10日にゃ。
モンスター育成ARPG『モンギル:STAR DIVE』のVer.1.2が7月8日配信。夏限定の水着★5キャラ2体、放置寄りの新要素「派遣システム」、伝説モンぷらん、そして地味に効く遊びやすさ改善まで盛りだくさんにゃ。
首都・亰都を舞台に異界ザナドゥへ挑む都市型神話ジュブナイルARPGがいよいよ7月16日発売にゃ。プロモトレーラーとバーチャルシンガーLinoNの挿入歌も公開され、期待が高まってきた。
戦士の亡骸(シェル)をまとって荒廃した世界へ挑む『Mortal Shell II』が8月20日に世界同時発売にゃ。Steam/PS5/Xbox向けで予約受付中。序盤を遊べるPC体験版も期間限定で公開中。