『Everlast: Undying Tale』10月28日に早期アクセス開始へ、17スキルのMMO風RPG 無料デモは2時間に延長
死神に呪われた不死者として荒廃世界を歩くMMO風アクションRPGが、10月28日に早期アクセスへ。長い更新履歴の最後に日付が添えられていた。無料デモは制限2時間に延びて公開中だよ。
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死神に呪われた不死者として荒廃世界を歩くMMO風アクションRPGが、10月28日に早期アクセスへ。長い更新履歴の最後に日付が添えられていた。無料デモは制限2時間に延びて公開中だよ。
BlizzCon 2026のパネルで『ディアブロ V』のゲームプレイが初めて具体的に語られたにゃ。町や拠点は無くなり、生存者を集めたキャラバンが移動する拠点になる。新クラス「プレイグ・ナイト」は病を撒き、それを喰らって力に変える。
6月のニンダイで「2027年初頭」とだけ言われていた『朧村正怪奇譚』に、ようやく日付が付いたにゃ。据え置き3機種が2月4日、Steam版だけ2月5日。通常版6,578円で予約も始まり、紹介映像「朧流遊戯伝」も公開されているよ。
ゴブリンの耳のチップスは1皿12ゴールド、ミノタウロスのあばら肉なら50ゴールド。狩った獲物をそのまま厨房へ運ぶ酒場経営アクションRPG『Monster Cuisine』が発表されたにゃ。日本語のUI・字幕にも対応する。
9月9日、『CODE VEIN II』に拡張DLC「Mask of Idris」と無料アップデートVer.2.0が同時配信。DLCは本編のエンディング到達が入口で、無料側にはクリア後の新エリアやボス連戦が入ったよ。
State of Playで続編『Maneater 2』が公開。舞台は古代ローマを模した海上テーマパーク「Neptune's Kingdom」の招待制プレビューで、遺伝子改造は5系統に増える。2027年にPS5・Switch 2などへ。
KRAFTON傘下の5minlabが手がける新作がState of Playで初公開。ソウル支部の「隔離者」として、現実に染み出した虚構を隔離していくアクションRPGで、PS5版は2028年の予定にゃ。
陥落した都市ギルデンアークを、人間と天使の混血種ネフィリムが奪い返す。ProbablyMonstersのゴシックARPGが2,450円で配信開始。ただしPC版は初日からキー割り当てが変更できない状態にゃ。
10月に早期アクセスを抜けるはずだった見下ろし型ARPGが、1.0を2027年3月へ変更。PS5版も一緒に動いて、12月にはオープンベータが挟まるにゃ。
1.0を前に定価を引き上げると開発元が予告したにゃ。25%オフの2,550円は発売以来いちばん安い値段で、この価格が続くのは9月8日まで。正式版は10月15日に来る。
2本目の大型タイトルアップデートが9月2日午前9時30分頃に配信。竜憑きを治す「竜下し」、セーブスロットの3枠化、カスタムスキル6枠、ポーンの思考の作り直しまで、10月9日の『ダークアリズン』へ向けた大改修になるにゃ。
『ウィッチャー3』の開発に関わった面々が立ち上げたRebel Wolvesの1作目が、発売2日前に採点出そろい。集計平均は84点で90%が推奨だけど、個別の点は6点から9.5点まで開いているにゃ。
隣の魔王城でアイドルがライブを開くたび、熱狂した魔物が村になだれ込んでくる村づくりアクションRPG。Team EARTH WARSの新作が、応募も抽選もないオープンβに入ったにゃ。遊べるのは最初のボスまでの2〜3時間。
拡張『ダークアリズン』の主役は、雪に覆われた極北の地ノルガンと、持ち帰って鑑定するまで中身が分からない武具「遺戦品」。12種のダンジョンも本編のフィールドに増えるにゃ。
KRAFTONの東洋ダークファンタジーARPGが、5分35秒まるごとプレイ映像を公開。刀剣・銃火器・武術・呪術と、6人のシーカーそれぞれの戦い方が続けて映し出されているにゃ。
『RUINSMAGUS』の京都スタジオCharacterBankが作るVR専用JRPGが9月4日午前2時に配信。基本無料で始められて、全6章のうち第5章までがまず遊べるにゃ。
『Wolcen: Lords of Mayhem』の正統続編がgamescomで発表。クラスなしのビルド構築に加え、劣勢を覆す変身「Shadow Form」と2つのエンドゲームを用意する。
『原神』のmiHoYoが、新作『Nodusfall』のキャラクターは抽選で入手する形にしないと説明。基本プレイ無料の長期運営で、収益化は外見アイテムを軸に検討中。ただし言い切られた範囲は思ったより狭いにゃ。