『Michael Test』体験版がSteamで公開 ― 絵の中の“嘘”を音で暴く心理ホラー、製品版は2026年Q4
死の瞬間の音を聴き、その場面を描いた絵と見比べる。足りないもの、あるはずのないものを見つけて真実を戻す一人称ホラーのデモがSteamに登場。
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死の瞬間の音を聴き、その場面を描いた絵と見比べる。足りないもの、あるはずのないものを見つけて真実を戻す一人称ホラーのデモがSteamに登場。
さらわれた飼い主を助けに、子犬2匹が屋敷へ乗り込むにゃ。掘って嗅いで吠える協力ホラーがNintendo Switch/Switch 2にも対応すると発表され、新しいゲームプレイ映像も公開された。
事件現場をカメラで記録して推理し、そのあと血も死体もきれいに片付けて「何も起きなかったこと」にする。Sassy Ghost Gamesの一人用清掃シムがSteamに登場したにゃ。
『日本事故物件監視協会』シリーズの公式Xが8月27日、最新作『台湾事故物件監視協会』の制作を明らかにしたにゃ。公開されたのは「TSP」のロゴが載った画像1枚だけで、発売時期も対応機種もまだ何も出ていない。
70トンの戦車を車長・砲手・操縦手の3人で分担して動かす、Wrong Organの新作。敵の装甲は半分生きた家畜という、悪趣味の極みみたいな戦場を進んでいくにゃ。
失踪した廃墟探索系配信者タローが残した「最後まで再生できない動画」を追うメタホラーが8月28日に配信開始。株式会社闇のゲームレーベル第1弾で、9月にはTGSにも出展するにゃ。
Playtime Co.の工場を、今度は玩具の側から歩くことになる。Mob Entertainmentが1〜4人のオンライン協力サバイバルホラー『Escape from Playtime』を発表。スマイリング・クリッターズ8体が主役で、Steamの早期アクセスを予定している。
毎ラウンドちがうミニゲームに放り込まれ、罠をかわし、時には仲間を突き落として最後の一人を目指す——PSX風ローポリの2〜8人用ホラーパーティー『Twisted Party』がSteamに登場したにゃ。日本語表示に対応、価格は655円。
スライム状の怪物になって転がりながら、人も車もビルも食べて巨大化する『ROLLA』が10月1日にSteamで発売決定にゃ。暴れるほど人類の反撃が激しくなる、B級ホラー映画のノリのアーケード作だよ。
土砂降りの高速道路を約100km、同乗者を乗せてひたすら走るホラーADV『DRIVE IN THE RAIN』のSteamページが公開されたにゃ。車載配信が荒れると霊障が忍び寄る、風変わりな一本道の物語だよ。
テレビの心霊特番用に集めた写真を"普通"と"心霊"に仕分ける5日間。作業のかたわら怪異が日常へにじり寄る、ジャンプスケア無しのドット絵心理ホラーだよ。『Dark Deception』のGlowstickが発売元につき、多機種展開とデモ配信も決まったにゃ。
太陽フレアで変わり果てた世界。客を部屋に割り振り、誰を朝まで生かし、誰をホテルの餌にするかを決める経営ホラー『Hotel Is Hungry』のストアページが立ったにゃ。
野球部の球拾いを一人称で追体験する『球ひろいSimulator』が8月31日Steam配信。たった1件のウィッシュリストから決めたチェコ語対応で、海外を巻き込む騒ぎになった経緯もまとめたにゃ。
1926年、大戦を止めたオカルト事象から10年。幽霊の少女と人形が墓場を漁るホラーARPGが9月2日に早期アクセス入りするにゃ。武器50種と110体の魔物を積んで、頭から結末まで通して遊べる状態で出るとのこと。
意思を持つブラックホールに飲まれた宇宙ステーションで、掃除係が人類最後の希望になる。イマーシブシムFPSの発売日が10月1日に決定。Steam・PS5・Xbox・Switch 2で同日配信にゃ。
崩落したトンネルの底に何かがいて、餌をやると妙なものを出す。それを精製した燃料で無線塔を目指す一人称協力ホラーが、Steamで早期アクセスを始めたにゃ。25%オフの690円は9月2日まで。
撃った箇所ごとに敵の壊れ方が変わり、弾は常に足りない。Miquta Studiosの一人称サバイバルホラーがSteamに登場したにゃ。尺は1時間規模、発売日と動作環境はまだ空欄のまま。
10月発売の予定だった『Neverway』が2027年へ。3人チームが並べた開発の内訳には、250以上のルーティンと35以上のエリア、そしてマルチエンディング確定の報せが入っていたにゃ。恋愛対象12人のうち9人の姿も明らかに。