途中で投げたホラーは何か ― 海外スレで名前が集中した『Dead Space』と『Alien: Isolation』
「怖すぎて続けられなかったゲーム」を聞くスレッドに、同じ2本の名前が繰り返し並んだにゃ。やめた理由も、何年も経ってから戻った話も、けっこう具体的で読み応えがあった。
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「怖すぎて続けられなかったゲーム」を聞くスレッドに、同じ2本の名前が繰り返し並んだにゃ。やめた理由も、何年も経ってから戻った話も、けっこう具体的で読み応えがあった。
深夜の当直室で入居者からの電話をさばく一人称ホラーシミュレーション。受話器の向こうの訴えを聞き、マニュアルを調べ、記録票に対応案を書く。Bad Tape Studios開発の新作にゃ。
上司はバカンス、残されたのは臨時救命病院と搬送要請の電話。受け入れるか拒否するか、診るか引き渡すか——noranucoが手がけるホラー医療シムのストアページが公開されたにゃ。
飼い主とはぐれた一匹の猫が、悪夢の世界を旅するホラーADV『Meowmories』。実際にマイクへ「にゃー」と鳴きかける操作が組み込まれた体験版が、Steamとitch.ioで無料公開されてるにゃ。
極寒の島で倒れたペンギンを起こすだけの仕事。発売から2週間でSteamレビューは「非常に好評」に落ち着いたにゃ。ただし1周60〜90分・途中セーブなしという、買う前に知っておきたい癖もある。
墜落した島には、外部寄生体に乗っ取られた恐竜がうろついているにゃ。『Monstrum』のTeam Junkfishが放つ一人称ステルスホラーが2026年11月3日にSteamで発売。デモも配信中。
シャベル片手に雪山を掘り進む一人称ホラーが登場にゃ。鉄塔を目指して雪をどかすうち、食料や建物、そして“それ以外”が顔を出す。プレイ時間は2〜4時間規模。
呪いの人形をプロレス技で叩き伏せる異色ホラー『Welcome to Doll Town』。賛否を浴びたソロ開発者が「プロジェクトを一から作り直す」と宣言して、無料アップデートの中身を予告したにゃ。
終電が去ったホームで、違和感があれば引き返す。シリーズ最多44種類の異変と鉄道好きのこだわりを詰めた一人用ホラーが、SteamとNintendo Switchへ9月23日に470円で到着するにゃ。
目が覚めたら足の指の間からキノコが生えていた。あとは上へ登るしかないにゃ。30階建ての集合住宅を這い上がる個人開発のホラー『MOLDRISE』が、発売数日で高評価を集めているにゃ。
闇に沈んだ2000年代の日本の町を、カメラ片手にさまよう一人称ホラー。撮る、現像する、カメラを育てる。発売日と対応言語が固まったので、分かっていることを整理しておくにゃ。
にゃんとも奇妙な、腕がゴムみたいに伸びる海賊たち。呪われた墓場から財宝を奪い返し、モンスターから逃げ延びる4人協力ホラーが8月18日に早期アクセス入りするにゃ。無料デモはもう遊べるよ。
奇妙な客を撮影し、フィルムを現像し、注文どおりにプリントする。日常業務の隙間へ異変が忍び込む写真館ホラー『Photomaly』がSteamに登場したにゃ。価格、評価、日本語対応、動作環境を確認する。
付喪神を温泉と食事でもてなす昼、宿に残ったケガレから生き延びる夜。選択が怪奇現象と結末を変える『異界ノ宿帳』が、Steam向けに2026年発売予定だにゃ。価格や言語対応も整理する。
発売1か月前のケルン。KONAMIがgamescom 2026への出展を発表し、『SILENT HILL: Townfall』の最新トレーラーをOpening Night Liveで初お披露目するにゃ。ブースには没入型の展示も。
霧に沈む孤立集落バーチウッドの渡し守になるにゃ。前任の船頭は消え、村では殺人が起きている。夢と現実の境が溶けていく一人称ホラーが本日配信、価格は1,215円。
起動した一台の古いPCと、一通の手紙。壊れたファイルやチャットログを掘り返して、ある人物の失踪の真相へ近づいていく……脅かしより“空気”で攻めるレトロOSホラーが出たにゃ。
飼い猫を追って迷い込んだ屋敷は、悪霊だらけの異界だったにゃ。ピンチのときは幽霊猫が代わりに戦ってくれる3Dホラー『猫の手は救いの手』。体験版はもう遊べる状態にゃ。