『Servant of the Lake』配信開始 ― 1839年の館で働くRusty Lakeシリーズ最新作、Steamで787円
掃除と洗濯から兄弟の実験の後始末まで。ヴァンダーブーム邸の使用人として三日間を過ごす点と点をつなぐ一作が、8月13日にPCとスマホで同時配信されたにゃ。
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掃除と洗濯から兄弟の実験の後始末まで。ヴァンダーブーム邸の使用人として三日間を過ごす点と点をつなぐ一作が、8月13日にPCとスマホで同時配信されたにゃ。
歩いた先から床が生成され、5つの環境がロード画面なしでひと続きになる。ネットミーム「バックルーム」を題材にした探索ホラーが、Steamで735円のセール付きで早期アクセスに入ったにゃ。
影の中にいる間だけ与ダメージが2倍になる、トップダウン視点のローグライトシューター『Walk in PENUMBRA』。開発元のYOK GAMESが、Steamで無料の体験版を公開したにゃ。
ノースイースタン大の研究チームが、生成AIを申告したゲームと昔ながらの自動生成ゲームのレビュー50万件超を突き合わせたにゃ。無料タイトルほど差が開き、600件の精読からは受け入れられる条件も見えてきた。
魔法学校を退学寸前のクロナが、行方不明事件の濡れ衣を着せられて逃げる。テンションポイントを温存するか技に回すかで強さが変わる2.5DのコマンドバトルRPGが、Steamに登場予定として姿を見せたにゃ。
ゾンビに襲われない体質の主人公を操作して拠点を守る『ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない 楽園への道』が2027年にSteamで発売予定。アニメでは死亡した人物が仲間になるゲーム独自の物語も用意されている。
ホッケースティックで撃ち返す、直接当てない弾幕ローグライク。地下30階を潜り、ウェーブの合間には店・カジノ・悪魔の契約が待つにゃ。
ルート66の荒れたバーでビールを注ぎ、皿を洗い、ギャングの喧嘩をどうにか収める。DRAGO entertainmentの新作の無料体験版が8月13日にSteamへ並んだにゃ。
黒幕を投票で暴くか、暗殺するか。脱出条件はその二つだけにゃ。個人開発の推理アドベンチャーが8月15日にSteam入り。キャストは2,829件の応募から匿名投票で選ばれている。
記憶を失った5人が閉じ込められた、部屋だけが続く空間。Kazuhide Oka氏の新作が日本時間8月14日にSteamで配信を始めたにゃ。1,200円のところ8月27日まで996円で、Switch版の日付も同時に決まった。
床を埋め尽くしたテープを、ジャンルと番号を照合しながら正しい棚へ。最大4人のオンラインで協力も対戦もできる整理整頓ゲームが8月14日に発売。20ジャンル3180本を片付けるにゃ。
Mega Critが8月のニュースレターを公開。隔週ペースの更新を一旦ゆるめ、実験的モード・別ルートのACT2・新キャラという大物3点に注力するとのこと。予告として出てきたのは“足”1枚だけ。
北大西洋の海底で、誰を危険な任務に送り出すかを決め続ける1人用サイコロジカルホラーが日本時間8月15日に配信開始。8月28日まで20%オフの1,280円にゃ。
崩壊した街の植物園に、花の世話を続けるヒューマノイドがひとり。グッドスマイルカンパニーとフロントウイングの新作ノベルゲームが、配信13日前に最後の映像を出してきたにゃ。
幕末の京都で刀を打つハードコアなシミュレーターがSteamに登場予定。炭切りから拵えまでの工程をそのままゲームの操作に落とし込んでいて、鋼の色や土の厚みが刃文を左右する。
隕石で世界が巻き戻る掃除シム『絨毯を洗うゲーム』に大型アップデートが来たにゃ。クリア後の新モードと、たわしやポリッシャーに宝石を差し込む「チャーム」で、洗い続ける理由が増えた。
魔法もスキルもクールタイムもなし。床に積み上がった8bit・16bit・32bitのソフトを一本ずつ正しい棚へ返していく整理整頓ゲームが760円でSteam配信。10%オフは8月20日まで。
ピニャータを割るとキャンディが出る核の荒野。個人開発者が3年かけて1人で作り上げた弾幕ローグライトが、8月20日にSteamと家庭用3機種で同時に出るにゃ。日本語はフルボイス対応。