ホラー生活シム『Neverway』が2027年へ延期、恋愛できる12人の立ち絵とマルチエンディングを公開
10月発売の予定だった『Neverway』が2027年へ。3人チームが並べた開発の内訳には、250以上のルーティンと35以上のエリア、そしてマルチエンディング確定の報せが入っていたにゃ。恋愛対象12人のうち9人の姿も明らかに。
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10月発売の予定だった『Neverway』が2027年へ。3人チームが並べた開発の内訳には、250以上のルーティンと35以上のエリア、そしてマルチエンディング確定の報せが入っていたにゃ。恋愛対象12人のうち9人の姿も明らかに。
転校生ユウに学校を案内し、その不安定な心と融合するか拒むかを選ぶ。『さいはて駅』のびぶ/vivが作る短編ノベルが、2026年11月配信予定でストアページを公開したにゃ。
撃つたびに自分の血が減る武器ひとつで、コンクリートの地下墓地へ潜る一人称ホラーが発表されたにゃ。DreadXPの短編シリーズ「XP ULTRA」3本目で、遊び切りは1〜2時間の想定。
午前0時を回った高校の廊下が歪み出す。監視カメラと発電機を管理して夜を越すサバイバルホラーが日本時間8月20日に発売。20%オフの960円で、日本語はUIと字幕まで対応にゃ。
KONAMIが『SILENT HILL: Townfall』のゲームプレイトレーラーを公開。18分47秒を5つの章に区切り、CRTVでの探索から拳銃を手にした裏世界まで通しで見せる。gamescomの新映像より5日早い先出しになった。
国語教師として、学校に来なくなった3人の少女の家を訪ねる心理ホラーノベルADV。少女ひとりにつき5つ、全部で16の結末が用意されていて、最後の1つだけは実況も配信も禁じられているにゃ。CHARONの新作が8月20日にSteamへ。
間違い探しホラー『日本事故物件監視協会3』にVer.1.0.8が到着。協力業務の通信処理と、一部異常の明度・視認性に手が入った。配信直後から報告が続く「赤いモヤ」は、公式が「実装していない」としたまま情報を募集中にゃ。
崩壊した世界で燃料を探しながら隔離ゾーンのショッピングモールを目指す一人称シューターにゃ。1980年代のVHS映像を模した画面と、走らない代わりに数で押してくるゾンビが売り。
頭部を失った囚人が、頭の上に荷物を積み上げて避難シェルターへ配達する協力ホラー『ハコアタマ』。積載効率と逃げ足が真っ向からぶつかる一作のストアページが公開されたにゃ。
ひとつの体に4つの魂。どれを残し、どれを消すのかを迫られるソウル・トリアージ アドベンチャー『UN:Me』の公式Xが動き出した。日本語はフルボイス対応にゃ。
目を覚ますと、部屋の天井に穴が空いていた。色を失った部屋から抜け出す一人称サイコロジカルホラーの第1章が、8月12日にSteamで無料公開されたにゃ。所要時間は約45分。
目を閉じて開けるたび、廊下も図書館も別の形に組み替わる。ベルギーのEye Blink Twiceが手がける一人称心理ホラーに、家庭用機版が加わったにゃ。パブリッシングは東京のSerafini Productionsが担当する。
覚えるのは「どこが変わったか」ではなく、部屋にあるもの全部。家具がランダムに並び替わる家で7日間、YES/NOの質問に答え続ける655円の短編ホラーにゃ。
歩いた先から床が生成され、5つの環境がロード画面なしでひと続きになる。ネットミーム「バックルーム」を題材にした探索ホラーが、Steamで735円のセール付きで早期アクセスに入ったにゃ。
北大西洋の海底で、誰を危険な任務に送り出すかを決め続ける1人用サイコロジカルホラーが日本時間8月15日に配信開始。8月28日まで20%オフの1,280円にゃ。
残業明けのデスクで眠り、目覚めたら真夜中のオフィスに閉じ込められていた。スロバキアの個人開発者が一人で作る一人称サイコロジカルホラーが、体験版の時期を示したにゃ。
地下駐車場に降りるたび、誰かが先に来て細工をしていないかを確かめる。異変を10日ぶん見抜く一人称ホラーが、Epic Gamesストアで期間限定の無料配布中にゃ。
腕を1本差し出した者だけが深部へ潜れる。『CROWZ』のRoyalCrowが手がける新作は基本プレイ無料の脱出シューターで、クローズドアルファは日本時間9月5日午前11時からにゃ。