FPVドローン戦闘シム『Remote Reaper』正式版が10月14日配信、1.0で値上げ予定
電波も、バッテリーも、装甲の弱点も物理で計算する一人開発のFPVドローンシミュレーター。1年半の早期アクセスが10月14日に終わり、そのタイミングで価格が上がることも明言されているにゃ。
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電波も、バッテリーも、装甲の弱点も物理で計算する一人開発のFPVドローンシミュレーター。1年半の早期アクセスが10月14日に終わり、そのタイミングで価格が上がることも明言されているにゃ。
MMOのタンク役だけを切り出した1人用ローグライト『Don't Lose Aggro』が、初の大型アップデートをプレイテストで先行公開中。骸骨を呼ぶ新コンパニオン「サモナー」や、アグロを稼ぐほど経験値が伸びる仕組みが入ったにゃ。
1926年、大戦を止めたオカルト事象から10年。幽霊の少女と人形が墓場を漁るホラーARPGが9月3日に早期アクセス入りするにゃ。武器50種と110体の魔物を積んで、頭から結末まで通して遊べる状態で出るとのこと。
崩落したトンネルの底に何かがいて、餌をやると妙なものを出す。それを精製した燃料で無線塔を目指す一人称協力ホラーが、Steamで早期アクセスを始めたにゃ。25%オフの690円は9月2日まで。
拾った手描き地図には嘘が混じっている。壁にスプレーで印を残しながら進む最大6人の協力サバイバルホラーが、8月29日にSteamで早期アクセスを始めるにゃ。
戦争と霧に食われた土地Zalesyeで、漁り屋として日銭を稼ぐ見下ろし型サバイバルRPGが9月5日にSteamで早期アクセス入り。10の派閥、25種類以上の銃と300超の取り付けパーツ、3幕構成の物語が待っている。
トッピングは物理演算で盛り付けるので、同じ見た目の一杯は二度と作れない。仕込みから片付けまで店の仕事を丸ごと担当するラーメン店経営シムが、Steamで2026年9月の早期アクセス入りを予定しているにゃ。
Xbox Game Passにも初日追加された『Vapor World: Over The Mind』が、AI生成カットシーンへの批判を受けて全削除。監督が撤回を表明してから、削除パッチが届くまで6時間もかからなかったにゃ。
怪獣になって街を踏み潰せる『BeastLink』のSteam早期アクセスが8月18日に開始。ところがレビューは「ほぼ不評」に振れ、開発元は配信直後にDLSS周りの不具合を直すパッチを投入したにゃ。
塔がそびえる孤島を、地図ではなく噂を頼りに歩く。NerveLabsのオープンワールドRPGが8月17日にSteam早期アクセス入り。2日で394件のレビューが集まり、うち346件が高評価にゃ。
離れるほど相方の声が無線越しのノイズに変わる近接ボイスチャットに、酸素を分け合う蘇生、アイテムの直接受け渡し。早期アクセス中の海洋サバイバルが、8月19日に協力プレイまわりをまとめて更新するにゃ。
PLAYISMとLizardryの新作は、収録カードがゼロ。名前も能力もイラストも自分で設計したカードを持ち寄って戦うPvPカードゲームで、2026年内にSteam早期アクセス開始予定にゃ。
降った雪が settle して溶けて吹き溜まり、滑った跡が斜面に残る。実際の標高データで作られた米国5地域の山を舞台に、コースを描いてリフトを繋ぐスキー場経営シムが11月に早期アクセス入り。
2016年4月に始まり、8年間ひとりで作られてきた横スクロールMMORPG『Soul's Remnant』が8月13日にSteam早期アクセスへ。クラスの概念がなく、基本プレイ無料で遊べるにゃ。
波が引いた隙に坑道へ潜り、次の襲撃までに戻る。1〜4人協力の一人称防衛ゲームが早期アクセスを開始し、記念セールで1,215円になっているにゃ。
歩いた先から床が生成され、5つの環境がロード画面なしでひと続きになる。ネットミーム「バックルーム」を題材にした探索ホラーが、Steamで735円のセール付きで早期アクセスに入ったにゃ。
Mega Critが8月のニュースレターを公開。隔週ペースの更新を一旦ゆるめ、実験的モード・別ルートのACT2・新キャラという大物3点に注力するとのこと。予告として出てきたのは“足”1枚だけ。
猫耳フードの少女を56種のナノプラグインで組み替えて地下へ潜るTPSが、2021年10月から続いた早期アクセスを終了。ただし付いたバージョン番号は1.0ではなく0.5.0にゃ。