悪い魔法使いに床へぶちまけられた商品4000点を戻す整理シム『Tidy Up Together』デモ版配信
冒険者向けの道具屋が竜巻の魔法で大惨事。床に散らばった4,000点超を棚へ戻していく協力整理シムのデモが8月3日にSteamで配信。製品版は8月14日予定にゃ。
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冒険者向けの道具屋が竜巻の魔法で大惨事。床に散らばった4,000点超を棚へ戻していく協力整理シムのデモが8月3日にSteamで配信。製品版は8月14日予定にゃ。
逃げ出した群れを家まで連れ帰るだけ。ただし羊はかわいくて、びっくりするほど頭が悪いにゃ。メガホンで叫び、ダメなら抱えて投げる1〜4人協力ゲームがSteamに登場したにゃ。
ガチョウで世界を騒がせたHouse Houseの新作が8月4日に配信開始にゃ。最大12人で島を歩くだけの協力アドベンチャーが、いきなり93点。PS5版はフリープレイ入りもしてる
雪をひたすら掘り返して埋もれた遺物を探し、地面の下の"何か"に気づかれる前に逃げ帰る。全部が物理演算で動く雪が売りの4人協力ホラー『SnowJob』がSteamでお披露目されたにゃ。日本語は音声まで対応予定だよ。
世界初を名乗るソウルライクFPSが、二人で滅びゆく19世紀アメリカを進む約4分の戦闘映像を披露にゃ。祈り・弾種・パリィで“考えて撃つ”一作を、公式情報から整理したよ。
見知らぬ惑星に放り出されて、掘って、建てて、住人を集める。レトロコミック調の2Dサバイバルクラフト『異星開拓記 Wonderia』がSteamで早期アクセス入りしたにゃ。最大8人のオンライン協力にも対応してるよ。
10月6日発売のポッドレース新作は対戦がオンラインのみ。ソファに並んで遊べない新作が増えていることに、Redditで長い議論が起きたにゃ。
7月24日にSteamで無料配信が始まった協力FPSの続編。プロシージャル生成の3地域と5クラスで戦うにゃ。ただし日本語は表示も字幕も入っていない。
1993年の深夜ガソリンスタンドで夜勤を回す協力ホラーが、配信翌日に上限3人から6人へ。開発者の警告付きで枠を広げ、29日には森から迫るモンスターまで追加されたにゃ。
『Dungreed』のTEAM HORAYが送るウサギ協力ローグライト『セフィリア』が正式リリース初日から大盛況にゃ。同接記録の更新から40%オフの価格、値上げ予告まで整理したにゃ。
板を並べただけのイカダで急流を下る1〜4人協力アクションが7月30日に配信開始にゃ。プランジャー製グラップル片手に、ビーバーと有刺鉄線が待つ川へ。価格は1,050円。
約11か月の早期アクセスを経て、ウォーターパーク経営シムが7月31日に1.0到達。最大4人の協力プレイ、夜間営業、ビーチマップが一気に載って、値札は1,400円のまま据え置かれたにゃ。
高さのあるマス目に地形カードを撃ち込んで戦うオンライン協力デッキ構築RPGにゃ。1分52秒の映像とともに、Q3のプレイテスト&デモ、Q4発売という道筋も見えてきた。
エンジンも絵も個人開発。惑星を作り替える自動化サバイバル『Skyformer』が7月30日に1.0へ。最大4人協力が入り、定価も引き下げられたにゃ。
見下ろし型のドット絵サバイバルサンドボックス『Delverium』が、9月22日に早期アクセス開始にゃ。農業も建築もダンジョン攻略も、最大8人で好きに遊べる一本の中身を整理したよ。
Grey State Studioの基本無料脱出シューターに、PvPとは別立ての3人協力PvEが公開されたにゃ。新マップ・ボレアス島の霧の中には、扉ひとつ隔てた「灰域」が待っている。
押し寄せる敵を12波しのぐ単体販売のウェーブ防衛が7月29日にSteamで配信開始にゃ。本編なしで遊べる一方、初日はマッチメイキング周りに宿題も残った。
『Scribblenauts』を作った5TH Cellの新作は、貧乏魔法使いのルームシェア生活にゃ。巨大インプの大家に家賃を納めるため、モンスター退治からスマホのヘビゲームまで手を出すことになる。