夜の街を走るアーケードレーサー『Heatwarped』発表、Steamで無料体験版が配信中
Sealimeの新作アーケードレーサー『Heatwarped』が姿を見せたにゃ。舞台は2000年代の架空都市ラットフィールド、レースの相手はPDAの掲示板から探す。発売日は未定のまま、無料体験版だけが先にSteamへ並んでいる。
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Sealimeの新作アーケードレーサー『Heatwarped』が姿を見せたにゃ。舞台は2000年代の架空都市ラットフィールド、レースの相手はPDAの掲示板から探す。発売日は未定のまま、無料体験版だけが先にSteamへ並んでいる。
1年以上かけて作られた『Baldur's Gate 3』のカスタムキャンペーン「A Dream of Silence: ReVamped」が全3幕そろって完結。結末は4種類、新しい仲間は6人、そして撫でさせてくれるかもしれない猫が1匹いるにゃ。
Steamの公式アナウンス欄は2024年7月10日で止まったまま、2年1か月が過ぎた。プロレス団体AEW初の公式ライセンス作は、更新が途切れたあとも通常価格5,170円で棚に並び続けているにゃ。
扉を開ける山札と、キノコの化け物を斬って焼いて食べる山札。Devolver Digitalが配信日を9月11日と発表したにゃ。開発陣による解説映像も同時公開。
「曲がり角で身を乗り出す機能、使ったことある?」というr/gamingの問いかけから、使われない定番機能の話が広がったにゃ。やり玉に挙がったのはバフポーション、擁護に回ったのは『ウィッチャー3』の錬金術。
難破した船乗りに頼まれて水族館を建てる、そのために魚を釣る。『Tails of Iron 2』の無料拡張「Blood & Brine」が8月21日に配信。11本のクエストと10体のボス、32種の水生生物が加わったにゃ。
点数は50台なのに「バトルフロントの中つ国版」として名前が挙がり続ける2009年の一本と、設定次第で見つかったら即失敗になる2014年の『Thief』。r/gamingのやり取りを追ってきたにゃ。
予告した正午にゲームは出てこなかった。Steamの審査待ちで丸1日ずれ込んだTotem Softproductsの一人称パルクールシューターが、1,500円で配信開始にゃ。
ゴミを背負って戦うヤドカリの冒険が、8月21日にNintendo Switch 2 Editionとして配信されたにゃ。1080p化とフレームレート改善が入り、単体購入は60%オフの1,320円。
転校生ユウに学校を案内し、その不安定な心と融合するか拒むかを選ぶ。『さいはて駅』のびぶ/vivが作る短編ノベルが、2026年11月配信予定でストアページを公開したにゃ。
スペインのUndercodersが作った電車トリックアクションが、配信から1か月ちょっとで販売15万本・プレイヤー30万人を突破。Xbox Game Passに初日から入っていることもあって、売れた本数より遊んだ人のほうが多い状態になっているにゃ。
ルート66沿いの荒れた酒場でビールを注ぎ、喧嘩を止め、最後は店ごと自分のものにする。『Gas Station Simulator』の前日譚にあたる経営シムが9月21日にSteamで正式リリース。体験版は配信中で、日本語には対応していないにゃ。
正式ローンチから7か月で『2XKO』の積極的な開発終了が告知された。全額返金とサーバー継続を用意した一方、ランク戦は9月に消える。ディレクターは「夢の集大成」と書き、落胆の声が続いているにゃ。
中央値7,918ドル、上位1割は145万ドル、10万ドル超え率は27.4%。Steam9万9479本を推定した集計で、サンドボックスは30ジャンル中すべて首位。ただし市場に対する優位は2019年の16.9倍から2.1倍まで縮んでいるにゃ。
拾った手描き地図には嘘が混じっている。壁にスプレーで印を残しながら進む最大6人の協力サバイバルホラーが、8月29日にSteamで早期アクセスを始めるにゃ。
パーセンタイルダイス、D4、D6、D8、D10、D12、D20。この7個で1組を400セットぶん組み直す整理ゲームのストアページが立ったにゃ。制限時間はなく、色と素材まで揃えると在庫の価値が上がる仕組み。
戦争と霧に食われた土地Zalesyeで、漁り屋として日銭を稼ぐ見下ろし型サバイバルRPGが9月5日にSteamで早期アクセス入り。10の派閥、25種類以上の銃と300超の取り付けパーツ、3幕構成の物語が待っている。
雪松林でロドスからの再旅者と出会う新バージョンが9月2日に開放。★6ティフォロスの特別スカウトに加え、後半には★5プチエナを最大潜在まで育てられる配布イベント、9月24日には街ひとつが謎解きになる新マップも控えているにゃ。