南極の氷の下に何かがいる——『Cryptica』の新トレーラーが公開、消えた撮影隊を追う物語
永久凍土が溶けて目覚めた菌類が、幻覚を見せてくる。南極を舞台にしたサイコホラー『Cryptica』の新しいトレーラーが公式に公開されたにゃ。
159 件の記事(6 / 9 ページ)
永久凍土が溶けて目覚めた菌類が、幻覚を見せてくる。南極を舞台にしたサイコホラー『Cryptica』の新しいトレーラーが公式に公開されたにゃ。
湖の底で目覚めたものを止めるため、点検用の古い気球で station を巡るにゃ。燃料と高度と風だけが頼りのホラーアドベンチャー、その体験版が8月3日から無料で遊べるようになった。
雪をひたすら掘り返して埋もれた遺物を探し、地面の下の"何か"に気づかれる前に逃げ帰る。全部が物理演算で動く雪が売りの4人協力ホラー『SnowJob』がSteamでお披露目されたにゃ。日本語は音声まで対応予定だよ。
銃を撃ち、蹴り、斬って呪われた館を突き進むホラーFPSローグライト『DEEPWARD』が、戦闘中のヒーロー切り替えを見せる新トレーラーを公開したにゃ。Steamでは期間限定プレイテストも幕を開けた。
20年放置された和洋折衷の廃邸に入り、除霊のための座標を特定する調査員になるにゃ。トリフィールドとスピリットボックス片手に、霊障をデータとして持ち帰る一人称ホラーが2026年第3四半期に登場予定。
1993年の深夜ガソリンスタンドで夜勤を回す協力ホラーが、配信翌日に上限3人から6人へ。開発者の警告付きで枠を広げ、29日には森から迫るモンスターまで追加されたにゃ。
コントラストと階調をいじって、肉眼では見えない怪異をあぶり出す。TEAM SHINZAの原点『死写』をシステムごと作り直した新作が380円で配信開始にゃ。
円形に並ぶ9部屋から2つを選び、中で起きている異変を覚えてペアにする。異変探しと神経衰弱を掛け合わせた一人称脱出ゲームが470円で登場したにゃ。
深淵に降りた特殊部隊と、地上の管制室をつなぐのは無線とレーダーだけ。アルゼンチンの2人組が作ったオペレーター視点のホラーが本日7月29日に配信開始にゃ。
のどかなウォーターライドの下に隠された、おぞましい秘密を抱えた研究施設。自由移動とポイント&クリックを混ぜた3DホラーADV『CALL OF CUTIE』がSteamに登場したにゃ。
かわいい見た目のミニゲーム、でも公式が真っ赤な画面で「ホラーゲームです」と念を押してくるにゃ。『氷点下30度の絶望』の作者による新作が制作開始。
物音を立てたら追われる、最大4人の協力ホラー『QUIET』のプレイテストが8月3日スタート。応募はストアページの「アクセスをリクエスト」から。マイク推奨って時点でもう嫌な予感がするにゃ。
使えるのは左右の手だけ。押し潰すような岩の迷宮を這い下りる3〜5時間の高難度ホラーが、ついに発売日を確定させたにゃ。日本語字幕にも対応するよ。
「怖すぎて続けられなかったゲーム」を聞くスレッドに、同じ2本の名前が繰り返し並んだにゃ。やめた理由も、何年も経ってから戻った話も、けっこう具体的で読み応えがあった。
深夜の当直室で入居者からの電話をさばく一人称ホラーシミュレーション。受話器の向こうの訴えを聞き、マニュアルを調べ、記録票に対応案を書く。Bad Tape Studios開発の新作にゃ。
上司はバカンス、残されたのは臨時救命病院と搬送要請の電話。受け入れるか拒否するか、診るか引き渡すか——noranucoが手がけるホラー医療シムのストアページが公開されたにゃ。
飼い主とはぐれた一匹の猫が、悪夢の世界を旅するホラーADV『Meowmories』。実際にマイクへ「にゃー」と鳴きかける操作が組み込まれた体験版が、Steamとitch.ioで無料公開されてるにゃ。
極寒の島で倒れたペンギンを起こすだけの仕事。発売から2週間でSteamレビューは「非常に好評」に落ち着いたにゃ。ただし1周60〜90分・途中セーブなしという、買う前に知っておきたい癖もある。