リメイク版『バイオハザード RE:4』が任天堂ハードに初上陸、3本のSwitch 2版が10月16日配信
2023年に出たリメイクの『RE:4』が、ようやく任天堂のハードへ。『RE:2』『RE:3』と合わせた3本のSwitch 2版がダウンロードで10月16日配信、11月7日までは3本とも1,000円オフにゃ。
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2023年に出たリメイクの『RE:4』が、ようやく任天堂のハードへ。『RE:2』『RE:3』と合わせた3本のSwitch 2版がダウンロードで10月16日配信、11月7日までは3本とも1,000円オフにゃ。
肩のファスナーを開けると腕だけ外に出る、ホープネコ装備そっくりの寝袋にゃ。激昂したラージャンのダウンジャケットとTシャツ2種を合わせた全4点が9月9日に予約受付を始めた。
Year 4の2人目はインド出身の元警察官。ヨガの呼吸法で放つ技のほとんどが、ガードした相手にもリカバリアブルダメージを蓄積させるという、かなり尖った設計になっているにゃ。
単品で4本そろえると8,972円、コンプリートパックなら7,178円。Steamの『逆転裁判』シリーズセールは9月22日まで。『大逆転裁判1&2』だけは日本語が入っていない点に注意にゃ。
4月17日の発売からずっと7,990円だった『プラグマタ』が、Steamで初めて2割引きの6,392円になったにゃ。期間は9月22日まで。デラックス版は本編とパックを別々に買うより700円安く付く。
2月にバイオハザード レクイエム、3月にモンハンストーリーズ3、4月に完全新規IPのプラグマタ、そして9月4日に20年ぶりの鬼武者。年間5,907万本を売るカプコンの土台を、公開されている数字から追ってみたにゃ。
新要素「ブーストブレイサー」を使った双剣のアクション映像が9月4日に公開されたにゃ。相手はイャンクック、公式が挙げた強化は3点。武器種ごとの映像は9月15日まで1日ずつ続いていく。
9月3日のState of Playで超大型拡張の新映像が公開されたにゃ。禁足地を襲うラオシャンロン、雷雲を操る新古龍グンドラージャ、天空に浮かぶ新フィールド「雲居の遺跡群」までまとめて姿を見せた。
発売当時のPS5版ディスクから、収録済みなのに一度も使われなかった台詞が671本。レオン・ルイス・アシュリー・武器商人の声が残っていて、そのうち一本で商人がデュークの名前を出していたにゃ。
起動すると一定時間だけハンターが強くなる新要素「ブーストブレイサー」の映像が動き出した。初日は全体像と大剣の2本で、残る13武器種は9月15日まで毎日1本ずつ出てくる予定にゃ。
2年ぶりの大型リアルイベントが大阪・なんばエリアにやってくる。11月14・15日の2日間、街を歩きながら狩る形式で開催。チケットは9月3日9時発売で、最初の1週間だけ割引が効くにゃ。
幕張メッセの会期が始まる前夜に40分の「カプコンスポットライト」。ブースでは2027年発売の超大型拡張が世界で初めて遊べて、復活する古龍の正体は番組で明かされるにゃ。
9月25日から3週間前倒しされたカプコンの剣戟アクションが、いよいよ3日後に発売。批評家スコアの集計値や早期購入特典の期限、拡張された体験版の中身を公式情報から整理したにゃ。
2本目の大型タイトルアップデートが9月2日午前9時30分頃に配信。竜憑きを治す「竜下し」、セーブスロットの3枠化、カスタムスキル6枠、ポーンの思考の作り直しまで、10月9日の『ダークアリズン』へ向けた大改修になるにゃ。
拡張『ダークアリズン』の主役は、雪に覆われた極北の地ノルガンと、持ち帰って鑑定するまで中身が分からない武具「遺戦品」。12種のダンジョンも本編のフィールドに増えるにゃ。
製品版から消えた第0章が、ファンの手で遊べる形に戻ってきたにゃ。携帯のライトを頼りに夜の村を進み、砦で捕まるまでがひと続きの章として本編の前に挿し込まれるよ。
2025年末に発表された『ロックマン』シリーズ第12作が、gamescomで初のゲームプレイ映像を披露。花火使いの新ボス・トゥインクルガール、ブルースの参戦、新システム「オーバーライド」までまとめて見えてきたにゃ。
高速移動中はプレイが制限されていたモンハンNowが、鉄道での移動に限って乗客であることの確認を条件にプレイ続行を解禁。通勤・通学の移動時間にも狩りが進められるようになる。8月24日中の適用を予定。