『Core Keeper』アプデ「地下のライダー」9月21日配信、畜産動物に乗れるサドル追加
洞窟サンドボックス『Core Keeper』のバージョン1.3「地下のライダー」が9月21日に配信されるにゃ。サドルで全種類の畜産動物に騎乗でき、裂け目を越えるフックショットと新副生物群系「コケ」も同時に来る。
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洞窟サンドボックス『Core Keeper』のバージョン1.3「地下のライダー」が9月21日に配信されるにゃ。サドルで全種類の畜産動物に騎乗でき、裂け目を越えるフックショットと新副生物群系「コケ」も同時に来る。
8年前のボクセルサバイバルに、初の有料DLCが到着。地下3層・13バイオーム・11体のボスに加えて、シリーズ初のメインストーリーも実装された。同時接続は2,700人台まで戻っている。
人の家に上がり込んで壊して盗んで散らかす。とびきり性悪なオウムになって暴れ回る新作サンドボックス『A Game About Being A Parrot』の無料体験版が、Steamで遊べるようになったにゃ。
中央値7,918ドル、上位1割は145万ドル、10万ドル超え率は27.4%。Steam9万9479本を推定した集計で、サンドボックスは30ジャンル中すべて首位。ただし市場に対する優位は2019年の16.9倍から2.1倍まで縮んでいるにゃ。
3つのロードアウトぶんアクセサリーを集め直す手間が終わった。お気に入り登録での装備共有、回復ディレイを撤廃したマナの作り直し、30点前後の新アイテム。PC版に大型パッチが届いたにゃ。
レビューが1件以上ある有料ゲーム9万8555本を集計したSteamの収益推定レポートが公開されたにゃ。推定総額は1294億ドルなのに、1本あたりの中央値は3,631ドル。上位1%が売上の84.5%を持っていく構図が、そのまま数字で並んでいる。
ボルトで留めた自作の船で15の惑星を巡る協力サンドボックス。発売から5日で1.0.008まで更新が積み上がり、日本語レビューでは着陸の難しさが話題ににゃ。20%オフは8月16日まで。
Pugstormが地下探索『Core Keeper』の次章ロードマップを公開したにゃ。1つに収めるには大きすぎる規模を、1.3・1.4・1.5の3段構えで届けるという内容を整理したよ。
ペンギンになって氷を滑り、魚を釣り、自分の家を飾る雪原サンドボックスがついに発売にゃ。最大12人のオンラインで、無料の前日譚から地続きに遊べる。
荒れ地に植物を芽吹かせ、授粉から捕食まで一つひとつクリックで導く生態系シミュレーション『Polyzonia』がSteam向けに発表されたにゃ。やがて森は自分の力で回り始める。
ボルトで留まってさえいれば飛ぶ。自作のモジュール式宇宙船で15の惑星を巡る協力サンドボックスが8月6日に発売、初日から「非常に好評」を並べてるにゃ。
1,100点超の家具でジオラマ部屋を作る『MakeRoom』に、掃除機や芝刈り機を握って散らかりを片付ける16の新目標と、屋上・プールが無料で追加されたにゃ。
波が寄せては城壁を削っていく浜辺で、ただ砂を盛って固めるだけのゲームにゃ。Bubblebird Studioの新作『Sandcastle』、無料体験版が8月6日にSteamで公開されたにゃ。
見知らぬ大地に放り出されるサンドボックス・サバイバル『Direland』。掘って積んで畑を耕すチルい暮らしと、地形ごと作り替える巨大ボスとの殴り合いが同じ皿に乗った、欲張りな一本だにゃ。
雨のネオン街をひと区画だけ組んで、あとは眺めるだけ。ベルギーのHappy Volcanoが3か月で立ち上げた小さなジオラマ建築ゲームが7月30日に発売にゃ。製品版で広がる箱庭と、英語のみという注意点を整理したにゃ。
10年の早期アクセスを終えた惑星サバイバル製作サンドボックスが、Steam同時接続3万人台に到達。6月の月間ピークは1,634人だったにゃ。数字と中身、そして注意点を整理。
氷を滑り、98種の魚を釣り、自分の家を飾る。オンラインで集まれる雪のサンドボックスが8月10日に発売にゃ。無料の前日譚はもう配信中だから、先に空気を掴んでおけるにゃ。
『Core Keeper』を手がけたPugstormの新作『KYORA』が、開発ブログで“移動”に特化したアルファ映像を披露。グライダーで空を舞い、崩れた崖が拠点ごと潰す物理の遊びが見えてきたにゃ。