チェス盤で戦うソウルライク『Pawned Souls』公開 ― ポーン1体で全駒を倒し昇格を目指す、0円から遊べる
ポーン1体で盤上に立ち、敵の駒を全部倒して昇格を目指すソウルライク。敵はチェスの規則どおりにしか動かないから、動きを読んで斬り込む形になっているにゃ。itch.ioで0円からダウンロードできる。
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ポーン1体で盤上に立ち、敵の駒を全部倒して昇格を目指すソウルライク。敵はチェスの規則どおりにしか動かないから、動きを読んで斬り込む形になっているにゃ。itch.ioで0円からダウンロードできる。
終末の西部をリボルバー1挺で歩く一人称ソウルライク『Guns of Eschaton』が、発売時期を2026年内と明かしたにゃ。Half-Life 2の街を作ったViktor Antonovが最後に手がけた世界で、弾の1発ずつが戦術になる。
闇に侵された国へ送り込まれた部隊に、裏切り者が紛れている。ソウルライクの戦闘と人狼の探り合いを混ぜたTMXN Gamesの新作『Among Shadows』が、Steamで体験版を配信中。早期アクセスは9月25日にゃ。
ゲームボーイカラー風の画面で挑むトップダウン型2Dソウルライク『ティアスケープ』が、8月27日にSwitch・PS5・Xbox・iOS・Androidへ一斉配信。Steamでは330件中9割が好評の探索アクションにゃ。
皇帝に裏切られ、死からよみがえった大将軍が復讐に挑む高難度ソウルライク『The First Berserker: Khazan』が、Steamで40%オフの4,554円に。日本語はフルボイス対応で、配信後の無料アップデートも積み重なっている。
最終決戦の手前に置かれた石板に刻まれていたのは、自分のSteamライブラリだった。最多プレイ作品と累計時間を名指しして「なぜそこに留まり続けたのか」と問う仕掛けが、クリア者の増加とともに広がっている。
ゴミを背負って戦うヤドカリの冒険が、8月21日にNintendo Switch 2 Editionとして配信されたにゃ。1080p化とフレームレート改善が入り、単体購入は60%オフの1,320円。
1か月かけた新作を捨てて、チームが選び直したのは犬だったにゃ。朽ちた剣をくわえた1匹の猟犬が、捕らわれた主人を探しに行くソウルライクがSteamに登場する。
韓国の民話を下敷きにしたソウルライクが、家庭用機を広げると同時に価格を下げてくる。8月26日より前に定価で買った人には限定ダンジョンが開く石が配られる。
レビューが解禁された続編は、集計サイトで最上位の「Mighty」判定。76点だった前作から一段跳ねた数字が並んだにゃ。日本語は表示と字幕まで対応で、一般発売は8月20日。
8月6日に配信が始まったSwitch 2版が、24本のレビューで平均86点。2023年の原作を上回る評価と、同日配信のパッチで携帯モードに増えた選択肢を整理したにゃ。
骨になって目覚めた先は、死者だけが残る煉獄。RE:CODEのダークファンタジーARPG『Lich Lords』が新トレーラーを公開したにゃ。テスターの声で変わった戦闘と、早期アクセスの現在地をまとめる。
崩れゆく世界を、剣士と星の使いの少女ふたりで巡る手描きアクションRPG『ルナリウム星の旅』がSteamで配信開始にゃ。ジャストパリィと“共鳴”で崩す二人がかりの戦い、日本語は音声まで対応している。
世界初を名乗るソウルライクFPSが、二人で滅びゆく19世紀アメリカを進む約4分の戦闘映像を披露にゃ。祈り・弾種・パリィで“考えて撃つ”一作を、公式情報から整理したよ。
弾いて、返す。それだけを2〜3時間で研ぎ澄ませる作品が出たにゃ。17歳がひとりで作り上げた『PARRY COUNTER』が7月28日にSteamで発売、発売記念セールで384円。
攻撃ではスタミナが減らない、経験値もレベルもない。韓国の民話を下敷きにした滅びの世界で70体超の巨大ボス「ブルータル」に挑むオープンワールドARPGが、いよいよ明日配信にゃ。
部屋を制圧するたび宝箱から3枚のカードを引き、死んでも魂だけは持ち帰る。ソロ開発のダークファンタジー『Resurgis: Rise of the Dead』が、2026年8月にSteamで体験版を配信予定にゃ。
夢の領域で目を覚ましたDreamerが、子守唄の呪文と31種の武器で異形を斬り伏せる。フィリピンの個人開発者が作るレトロ3Dソウルライクが、8月13日にSteamへ来るにゃ。