『キニーと名状しがたいおでん屋』配信2日で125レビュー ─ 日英は好評、簡体字は賛否に割れる
7月27日にSteam配信が始まった宇宙の大鍋ローグライク。全体では「非常に好評」に届いた一方、言語別に見ると景色がまるで違うにゃ。2日で10本のホットフィックスも飛んだ。
タグ「#デッキ構築」・18 件の記事
7月27日にSteam配信が始まった宇宙の大鍋ローグライク。全体では「非常に好評」に届いた一方、言語別に見ると景色がまるで違うにゃ。2日で10本のホットフィックスも飛んだ。
リールの出目でフロアの敵とアイテムが決まるデッキ構築型ローグライトが、約9か月の早期アクセスを経て正式版に。状態異常軸の新キャラや終わりのないモードまで一気に足されたにゃ。
7月16日に早期アクセス入りした弾幕サバイバル×デッキ構築『Hell Maiden』。ホットフィックスが9日で6本飛び、公開済みロードマップでは第3圏「暴食」が今年中と示されているにゃ。
武器も防具も、拾った瞬間デッキに固有カードが増えるにゃ。サイコロと立ち位置で毎手が転ぶTRPG風バトルのローグライト『Lootdeck』が、MadMage GamesからSteamに姿を見せたよ。
魔女に負けて厨房の鍋にされた魔法使いが主役の新作ローグライクだにゃ。狭い鍋に素材を詰めてシナジーを組む、インベントリ管理×オートバトラーが7月31日に基本無料で配信される。
カードに封じた古の生物を、ブラックジャックのルールで盤面に呼び出すにゃ。Billion Studioの対戦型デッキ構築ローグライク『Summoner's Gambit(神の一手)』が8月6日配信。
剣ではなく皿で怪物をなだめるにゃ。実在する英国・アイルランドの民話と郷土料理を土台にしたローグライトデッキ構築が、Steam早期アクセスで配信開始。二人組スタジオのデビュー作を覗いてきたにゃ。
CGA風のレトロなドット絵で描く地下探索に、デッキ構築バトルを乗せた新作『Keepers of Vyrellia』。1枚のカードを攻撃にも防御にも切り替えられる仕組みが面白いにゃ。公開されたゲームプレイ映像から中身をのぞいてみたよ。
霧に呑まれた世界を、武装列車で突っ切るにゃ。車両もドライバーもぜんぶカードになるデッキ構築ローグライト『Fogpiercer』がPCで走り出したよ。日本語対応、しかも今なら値引き中。
半年のアーリーアクセスを経て、nemonanの機関車ローグライク『フロストレイン2』が正式リリースされたにゃ。幸福度を切らせば車掌の座は無い。価格と日本語対応まで一項目ずつ確認したよ。
グリッドに置いた魔法のカードをOFFからONへ切り替えると、効果が何度でも起動するにゃ。使い捨てないデッキ構築ローグライト『ON&OFF』が7月31日、Steamで無料配信されるにゃ。
跳ね返る魔法弾で敵を撃ち抜く、ちょっと変わったローグライクが現れたにゃ。ボードゲームサークルLAININ STUDIOが放つ初のデジタル作品『Boungeon』、その中身をのぞいてみたよ。
生存者を乗せた装甲列車がまるごとデッキになるSFローグライト『フォグピアサー』が7月17日(日本は18日)登場。敵を弾いてぶつける“玉突き連鎖”が気持ちいいと、体験版から評判になっているにゃ。
決まったレシピなし。ゴブリンから鉱石、鉱夫まで宇宙の大鍋にぶち込み、融合と“名状しがたい反応”でスコアを稼ぐローグライク料理ゲーが7月27日に配信されるにゃ。
昼は大学生、夜は“裏世界”と戦うワルキューレ。『バニーガーデン』のqureateが贈るデッキ構築型ローグライト『東京ワルキューレ』が7月9日、Switch/Steamで配信開始にゃ。価格は2,980円。
Strong Monkey Gamesが放つデッキ構築型ローグライク『DEAD SPIN』がSteamで正式発表。廃墟のカジノでスロットを回し、負ければ電気ショック。生きるためならシステム改変も辞さない一作にゃ。
モーンガータの新作『BULLACATOR -pusher tank battle-』が早期アクセス配信を開始。約130種の弾を組み合わせてデッキを組み、廃墟世界の敵シャドウを撃ち抜く物理演算コイン落としローグライトにゃ。
深い森をさまよう“私”が帰る場所を探す、淡いビジュアルの探索ローグライトRPG『水星汐』。カードを重ねるだけで進む手軽さと、数十名の仲間・謎めいた物語をRenka氏が個人開発。720円で配信中の隠れた良作を紹介するにゃ。