『Sanitarium Enhanced』発表、98年の名作サイコホラーがPS5・Switch等で2026年内復活
崩れかけた精神病院で目覚める記憶喪失の男——1998年の
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崩れかけた精神病院で目覚める記憶喪失の男——1998年の
タイムマシンもDメールも無い世界線が、リメイク版で初めて描かれるにゃ。『ELITE』ベースのシナリオに新ルートと新エンディングを足した『RE:BOOT』が5機種で配信開始。Steamは9月2日まで10%オフ。
ひとつの体に4つの魂。どれを残し、どれを消すのかを迫られるソウル・トリアージ アドベンチャー『UN:Me』の公式Xが動き出した。日本語はフルボイス対応にゃ。
重力研究で宇宙を目指す技術帝国が支配する、もうひとつの1985年。帝国査察官として殺人事件を洗う一人称ノワール『Mandated Fate』のデモがSteamで無料公開。30〜40分ぶんの首都が遊べる。
本に記された「理」の単語を差し替えると、その部屋の重力も物の大きさも変わる。EASYHUMAN開発の3D脱出パズル『林檎は上を向く』が8月17日、Steamで無料公開されたにゃ。
羊は言うことを聞かない。その群れを鼻と足音だけで押し込んでいく犬の仕事を、犬の側から体験するアドベンチャーにゃ。チェコのBrocap StudioがPS5版を明らかにして、Steamでは無料体験版が触れる状態になっている。
高校生活の終わりと世界の終わりが重なる、Mojiken Studioのドット絵アドベンチャー。iOS版から1年4か月を経て、ついにGoogle Playにも来たにゃ。
記憶を失った5人が閉じ込められた、部屋だけが続く空間。Kazuhide Oka氏の新作が日本時間8月14日にSteamで配信を始めたにゃ。1,200円のところ8月27日まで996円で、Switch版の日付も同時に決まった。
「ログ」に1文字足すと「ローグ」になって、そのままローグライクが始まる。分岐400通り超のブラウザ発ADVが、5倍以上に膨らんでSteamへ向かうにゃ。
飼い主の留守中に暴れ回る子犬チャーリーの3Dアドベンチャーが、Steamで9月24日発売予定に。トイレットペーパーを引きずり、車の屋根に肉球の跡を残す。評価役は飼い主ではなく鳥の友達だにゃ。
除霊師として屋敷の異変を探し、御札を貼ってろうそくに火を灯す短編ホラー。Steamで出ていた1本がSwitchに移り、発売記念セールで660円になっているにゃ。
恋人の失踪と、急に始まった記憶喪失。壊れた記憶を組み直して真相にたどり着くミステリーADVが、PC版から約11か月を経て家庭用へ。価格は1,840円。
バン一台で砂の惑星を走り、消えた姉を探す。戦いも死も制限時間もない探索アドベンチャーが、Epic Gamesストアで期間限定の無料配布中にゃ。
復活の玉座まで、王様の巨大な亡骸を引きずっていく1〜4人用オンラインCo-op。ホラー『Eclipsium』を作ったHousefireの新作にゃ。発売日は近日登場、いまはプレイテストの参加申請を受け付け中。
戦闘もゲームオーバーも無い、日本の村から着想を得た水彩画のアドベンチャー。ギリシャの個人開発者が手がける一作の無料体験版がSteamに並んだ。日本語はテキストのみ対応。
幼いころに飼っていた犬「ポルカ」によく似た一匹を追いかけて、街を歩き回る。セリフのないアドベンチャーが8月12日午前0時に配信開始。ローンチセールは25日までにゃ。
あの路上がまた動き出すにゃ。DigixArtが『Road 96』の新プロジェクトをティザー公開。ジョンとファニーの声が戻ってきた、その中身を追ってみた。
『There Is No Game』のDraw Me A Pixelが放つ新作にゃ。ホームズとワトソンがゲームの制作現場へ迷い込む、掴んで伸ばして離すポイント&クリックADVを紹介するにゃ。