『Enshrouded〜霧の王国〜』が過去最安の2,550円 ─ 9月8日に定価が値上げへ
1.0を前に定価を引き上げると開発元が予告したにゃ。25%オフの2,550円は発売以来いちばん安い値段で、この価格が続くのは9月8日まで。正式版は10月15日に来る。
64 件の記事(2 / 4 ページ)
1.0を前に定価を引き上げると開発元が予告したにゃ。25%オフの2,550円は発売以来いちばん安い値段で、この価格が続くのは9月8日まで。正式版は10月15日に来る。
神様が散らかした世界の後始末を押し付けられる、オープンワールドのクラフト&建築RPG。最大8人の協力プレイと6本の技術ツリーを備えた『グッドヘヴン!』が、9月16日にSteamで早期アクセス入りする。
テンセント傘下Morefun Studiosのモンスター収集RPG『Roco Kingdom』が初めて世界へ。基本プレイ無料でPC・家庭用機・スマホに対応し、400種以上の“ジニ”を集めるオープンワールドのCBTが10月27日に幕を開けるにゃ。
NetEaseの都市型オープンワールドRPG『無限大ANANTA』が、gamescomの開幕イベントで2027年1月15日の全世界同時リリースを発表。新トレーラーでは二つ目の都市「重霄」も初お披露目されたにゃ。
NPCが仕事も食事も趣味もこなす“生きた世界”を自由に歩ける、81monkeysのドット絵オープンワールドRPG『World of Anterra』。そのSteamウィッシュリストが15万件を超えたにゃ。発売は2026年予定。
2004年の名作『Sid Meier's Pirates!』の後継を、ドイツのソロ開発者がたった一人で。海賊オープンワールド『Kaperfahrt』の構想と、開発者がRedditで交わした率直な設計談義をまとめたにゃ。
塔がそびえる孤島を、地図ではなく噂を頼りに歩く。NerveLabsのオープンワールドRPGが8月17日にSteam早期アクセス入り。2日で394件のレビューが集まり、うち346件が高評価にゃ。
遊べる日はまだ決まっていないのに、登録だけが1000万件。第2回テストを終えた『白銀の城』が、gamescom 2026とAnime NYC 2026に初出展。ケルンのブースはホール6・C021で、ステージは1日4回だ。
1844京個以上ある惑星のうち、10年かけて人類が降り立ったのは1%未満。10周年トレーラーの最後に置かれたのは、次の無料アップデートの名前だけだったにゃ。
バン一台で砂の惑星を走り、消えた姉を探す。戦いも死も制限時間もない探索アドベンチャーが、Epic Gamesストアで期間限定の無料配布中にゃ。
トレーラーではなく決算資料の一文だった。ワーナーが8月6日公開の株主向け書簡で「ホグワーツ・レガシーの2作目」に言及し、続編の存在が会社の文書として確認されたにゃ。
パールアビスが第2四半期の決算資料で明言。「新しいプレイ体験」を狙った最初のDLCを開発中で、価格・構成・正確な時期は第3四半期のうちに案内するとしているにゃ。
3月に出たばかりの一本が四半期売上の7割を稼いだ結果、開発元は「続編タイトル」「マルチプレイ化」まで検討対象に挙げたにゃ。ただし当面の優先はDLC。
記憶を失った戦士として広大なイル=ナヴィルを旅するオープンワールドACT『Zhai』。属性を連ねて戦う戦闘と、思い出すほど技が増える成長の仕組みが明かされたにゃ。
ガチョウで世界を騒がせたHouse Houseの新作が8月4日に配信開始にゃ。最大12人で島を歩くだけの協力アドベンチャーが、いきなり93点。PS5版はフリープレイ入りもしてる
屋根を渡り、花瓶を落とし、ペンキを踏んで肉球の跡を残す。Purr Devの猫サンドボックスが8月7日13時にSteam早期アクセス入りにゃ。発売時は20%オフの7.99ドル。
見知らぬ惑星に放り出されて、掘って、建てて、住人を集める。レトロコミック調の2Dサバイバルクラフト『異星開拓記 Wonderia』がSteamで早期アクセス入りしたにゃ。最大8人のオンライン協力にも対応してるよ。
2年9か月におよぶ早期アクセスがついに終わるにゃ。Keen Gamesの16人協力オープンワールドARPGが10月15日に1.0へ。PS5とPS5 Proも同日、Xboxだけが春まで待つ。