サイバーパンクADV『D1AL-ogue』続編は前作の半年後、「1か月以内」に決着する事件を描く
無料で4000件超のレビューを集めた円形パズルADVの続編『D1AL-ogue+』。7月の開発ログで、物語が前作の6か月後から始まることが明かされたにゃ。
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無料で4000件超のレビューを集めた円形パズルADVの続編『D1AL-ogue+』。7月の開発ログで、物語が前作の6か月後から始まることが明かされたにゃ。
床をたどってゴールを目指すアイソメトリックのパズル『Cubuleto』。9種のタイルで頭を悩ませつつ、フル機能のエディタで自分だけの盤面まで組める一本にゃ。まずは無料の体験版から触れるよ。
猫は足から着地する、バタートーストはバター面から落ちる。じゃあ背中にトーストを縛ったら…? そんな屁理屈から生まれたパズルアクションが、じわじわ効いてくるにゃ。
テトリス風の落ち物にデッキ構築を混ぜた『Stackflow』が7月13日に正式リリース。ツルもキノコも酸の爆弾も降ってくる、盤面が壊れながらスコアがインフレしていく一作にゃ。
AIが人の幸福を最適化して管理する居住施設で、設備整備士としてパズルを解き、住人の悩みに向き合う。京都の小さなスタジオが3本目で『Stray』のAnnapurnaと組んだSF群像劇が7月14日に配信開始にゃ。
ポイ捨てからチェックアウト時刻超過まで——街の“ちいさな事件”を本物のSQLクエリで解決する異色の推理ゲームが登場するにゃ。手描きアートとフルボイスで、SQL未経験でも遊べる作りが話題。
六角形のタイルを並べて、フレンドリーなおばけたちが暮らす街をのんびり作るパズル『Fangtopia』。PC版に続いてPS5とSwitch 2版も2026年内、ハロウィンの時期にそろって登場するにゃ。
1970年の架空共産国家で暗号局の分析官に。届いた証拠を突き合わせ、暗号を解いて“誰が誰か”を暴くデスク調査シム。『Papers, Please』の系譜を継ぐ新作がSteamで7月17日配信予定にゃ。