『ウソツキカメラ』11月5日発売、4本の監視映像から嘘の1本を見抜く推理ゲーム
同じ出来事を映した4本の監視映像のうち、1本だけが嘘をついている。止めて、戻して、コマ送りして見比べる推理ゲーム『ウソツキカメラ』が11月5日にSteamで出るにゃ。全18件で580円。
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同じ出来事を映した4本の監視映像のうち、1本だけが嘘をついている。止めて、戻して、コマ送りして見比べる推理ゲーム『ウソツキカメラ』が11月5日にSteamで出るにゃ。全18件で580円。
母のメモどおりに冷蔵庫へ食品をしまう短編パズルホラー『Put It Away Please』の体験版がSteamで始まったにゃ。背後で足音がしたら振り向く、それだけのルールが怖い。
遅刻したReGLOSSの5人を、行き止まりまで走り続ける動きで道案内して集合させる。holo Indieの新作2Dパズルが10月15日に発売、全8ステージ70問で490円だにゃ。
失踪した兄が残した機械に入り、記憶でできた世界を音を頼りに進む一人称アドベンチャー『Sublustrum』。第1章を遊べるオープンプレイテストがSteamで10月12日から25日まで開かれているにゃ。
アンドロイド修理パズル『D1AL-ogue』の続編『D1AL-ogue+』で、修理前に背中のハッチが開く演出が公開されたにゃ。Orca・Maya・Himikoの修理アニメと、9月の開発日誌の中身もまとめた。
ジョナサン・ブロウの10年ぶりの新作『Order of the Sinking Star』がSteamで配信されたにゃ。1,000問を超えるパズルを4つの世界に詰め込んだ大作で、ユーザーレビューは96%が好評だよ。
どこでもない場所をさまよい、7人の人物と出会う探索アドベンチャーが10月14日午前2時に発売されるにゃ。日本語は画面表示と字幕に対応していて、約30分の体験版もすでに遊べる。
上から落ちてくるテトロミノを積むおなじみの遊びに、左右と下からの落下が加わる。盤面そのものを回して捌くパズル『ROTETRA』の体験版が、Steamとブラウザで遊べるようになったにゃ。
箱を押すだけでなく、盤面の一部を丸ごと写し取る倉庫番風パズル『RE:COPY』のSteamページが公開されたにゃ。ロボット自身や、コピーに使う装置までコピーできる。発売は2026年第4四半期の予定。
椅子に縛られ、動かせるのは手だけ。目の前の奇妙な箱を、説明も手順もなしに触って使い方を探り当てるにゃ。NANICAとRENGAMEの共同開発で、Steamで2027年3月に配信予定だよ。
暖色で火を灯し、寒色で水を凍らせる。ハリネズミのルナが色を分け与えて道を開く2Dアドベンチャー『Chromascape』が10月1日に配信されたにゃ。発売記念の20%オフは10月14日まで。
木や岩、小道や祠を並べて禅庭園を整えるピクセルアートのパズル『Zenden』が、Steamで10月末の発売を予定しているにゃ。開発チームがRedditで本作を紹介すると、題名の付け方への注文や、サンドボックスモードについての質問が寄せられたよ。
『アイ・オブ・ザ・ビホルダー』に惚れ込んだオーストラリアの開発者が、ひとりで作る一人称ダンジョンRPG。戦闘は同じ絵柄のタイルを線でなぞるパズル形式にゃ。予告編の公開に、Redditではどんな声が集まったのか。
大作の発売が続いた9月の陰で、Steamの評価を静かに積み上げた3本がある。壁を歩く一人称パズル『He Who Watches』、木のジオラマを彩る『Woodo』、メタスコア91の『Well Dweller』を紹介するにゃ。
床を埋め尽くすピースは合計2708個。空っぽの金縁を「モナ・リザ」や「叫び」で埋め直していく一人称の整理整頓シミュレーターが、Steamでトレーラーを公開したにゃ。
トランシーバーで声を掛け合う協力パズル『We Were Here』の最新作が10月20日に発売。遊び切るまでの目安は約15時間で、これまでで最も長い作品になる。今作は日本語のフル音声にも対応しているにゃ。
人が入れない隙間へ、カメラ付きのラジコンカーを走らせる。悲嘆の五段階をフロアごとの建築に置き換えた心理ホラー『Tape 101: Liminal Descent』がSteamで配信開始。日本語字幕にも対応しているにゃ。
工場自動化ゲーム『shapez』の開発元 tobspr Games が新作『puzzlez - a shapez game』を発表したにゃ。もとは『shapez 2』のDLC企画だったものが、単独の1本として2027年にSteamで出る予定だよ。