『shapez』シリーズ新作『puzzlez』2027年配信へ ― DLC企画から独立、75本超の3Dパズル
工場自動化ゲーム『shapez』の開発元 tobspr Games が新作『puzzlez - a shapez game』を発表したにゃ。もとは『shapez 2』のDLC企画だったものが、単独の1本として2027年にSteamで出る予定だよ。
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工場自動化ゲーム『shapez』の開発元 tobspr Games が新作『puzzlez - a shapez game』を発表したにゃ。もとは『shapez 2』のDLC企画だったものが、単独の1本として2027年にSteamで出る予定だよ。
部屋がひとつ、エレベーターが3基、端末が1台。案内役の声も説明文も無い一人称パズル『IN & OUT』がSteamで配信中。開発元いわく、答えの一部はゲームを離れて調べないと出てこないらしいにゃ。
時間を巻き戻すために高額なチケットを買った——という設定から始まる三人称視点のパズル。ステージを抜けるたび写真が1枚手に入り、ここへ来た理由が少しずつ見えてくるにゃ。
都会育ちの少女フォクシーがひと夏を過ごした田舎の記憶を、木製ジオラマとして組み立てていくパズル。全12シーンに8言語のフルボイスが入り、予約ならSwitch 2版へのアップグレードは無料。
2007年の『Portal』を『Portal 2』のエンジンで丸ごと組み直したMod「Portal: Alive & Kicking」が公開。プレイには『Portal 2』が必要で、価格は無料にゃ。
上下が反転した部屋、ブラウン管の並ぶ研究室。トランシーバー頼りの協力パズル最新作が2026年10月にSteam・PS5・Xbox Series X|Sへ。舞台は南極のまま、城が「80年代の未来」に変わったにゃ。
パーセンタイルダイス、D4、D6、D8、D10、D12、D20。この7個で1組を400セットぶん組み直す整理ゲームのストアページが立ったにゃ。制限時間はなく、色と素材まで揃えると在庫の価値が上がる仕組み。
本に記された「理」の単語を差し替えると、その部屋の重力も物の大きさも変わる。EASYHUMAN開発の3D脱出パズル『林檎は上を向く』が8月17日、Steamで無料公開されたにゃ。
掃除と洗濯から兄弟の実験の後始末まで。ヴァンダーブーム邸の使用人として三日間を過ごす点と点をつなぐ一作が、8月13日にPCとスマホで同時配信されたにゃ。
海の上のコンクリート platform で、絡まりきったケーブルをひたすら解いてつなぐ新作パズル。結び目は見た目だけの演出ではなく物理演算で計算されていて、作業中はAIが延々と話しかけてくるにゃ。
見えない猿、聞こえない猿、喋れない猿。この3匹だけで時限爆弾を止める非対称協力ゲームが、9月2日にSteamで発売されるにゃ。
地震でバラバラになった美術館のジグソーを、モネもゴッホも北斎もぜんぶ元通りにするお仕事シムにゃ。自分の写真でパズルも作れて、お値段655円から。
重力を持ち替えて迷宮の壁を歩き、たった一本の矢でブロックを手繰り寄せる。3年以上体験版を公開してきた一人開発のパズルADVが、ついに発売日を決めたにゃ。
1982年の秘密研究所で証拠隠滅を請け負うブロック押しパズル『Hazard Pay』が9月10日発売。血の足あと、酸の樽、手数ランキングまで、掃除屋の仕事道具を並べてみたにゃ。
無線が告げたのは、故郷の災害と息子の失踪。灯台守ウィルが愛艇モリーで北の海を渡るナラティブ航海パズル『WILL: Follow The Light』は、5月からSteamで配信中にゃ。
白ウサギとなって電脳空間を潜るデッキ構築ローグライク『NET.CRAWL』が、明日ついに早期アクセスを卒業して正式版1.0へ。Redditで交わされた率直な声を、遊び手と作り手の応酬ごと覗いてきたにゃ。
ドングリのリュックを背負って、動物たちの冬支度を手伝う森の妖精の話にゃ。キーウのDream Operatorが6年ぶりに送り出す絵本発のパズルADVが、ついに発売日を出したにゃ。
時間を巻き戻すと、過去の自分がもう一人。ゲートを開けてもらい、足場を用意してあげる——個人開発のタイムリープパズル『RewindGirl』を、Steamの一次情報から確かめてみたにゃ。