『Scavland』9月5日早期アクセス開始―ソ連風の荒野を渡る見下ろし型サバイバルRPG
戦争と霧に食われた土地Zalesyeで、漁り屋として日銭を稼ぐ見下ろし型サバイバルRPGが9月5日にSteamで早期アクセス入り。10の派閥、25種類以上の銃と300超の取り付けパーツ、3幕構成の物語が待っている。
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戦争と霧に食われた土地Zalesyeで、漁り屋として日銭を稼ぐ見下ろし型サバイバルRPGが9月5日にSteamで早期アクセス入り。10の派閥、25種類以上の銃と300超の取り付けパーツ、3幕構成の物語が待っている。
トッピングは物理演算で盛り付けるので、同じ見た目の一杯は二度と作れない。仕込みから片付けまで店の仕事を丸ごと担当するラーメン店経営シムが、Steamで2026年9月の早期アクセス入りを予定しているにゃ。
Xbox Game Passにも初日追加された『Vapor World: Over The Mind』が、AI生成カットシーンへの批判を受けて全削除。監督が撤回を表明してから、削除パッチが届くまで6時間もかからなかったにゃ。
怪獣になって街を踏み潰せる『BeastLink』のSteam早期アクセスが8月18日に開始。ところがレビューは「ほぼ不評」に振れ、開発元は配信直後にDLSS周りの不具合を直すパッチを投入したにゃ。
塔がそびえる孤島を、地図ではなく噂を頼りに歩く。NerveLabsのオープンワールドRPGが8月17日にSteam早期アクセス入り。2日で394件のレビューが集まり、うち346件が高評価にゃ。
離れるほど相方の声が無線越しのノイズに変わる近接ボイスチャットに、酸素を分け合う蘇生、アイテムの直接受け渡し。早期アクセス中の海洋サバイバルが、8月19日に協力プレイまわりをまとめて更新するにゃ。
PLAYISMとLizardryの新作は、収録カードがゼロ。名前も能力もイラストも自分で設計したカードを持ち寄って戦うPvPカードゲームで、2026年内にSteam早期アクセス開始予定にゃ。
降った雪が settle して溶けて吹き溜まり、滑った跡が斜面に残る。実際の標高データで作られた米国5地域の山を舞台に、コースを描いてリフトを繋ぐスキー場経営シムが11月に早期アクセス入り。
2016年4月に始まり、8年間ひとりで作られてきた横スクロールMMORPG『Soul's Remnant』が8月13日にSteam早期アクセスへ。クラスの概念がなく、基本プレイ無料で遊べるにゃ。
波が引いた隙に坑道へ潜り、次の襲撃までに戻る。1〜4人協力の一人称防衛ゲームが早期アクセスを開始し、記念セールで1,215円になっているにゃ。
歩いた先から床が生成され、5つの環境がロード画面なしでひと続きになる。ネットミーム「バックルーム」を題材にした探索ホラーが、Steamで735円のセール付きで早期アクセスに入ったにゃ。
Mega Critが8月のニュースレターを公開。隔週ペースの更新を一旦ゆるめ、実験的モード・別ルートのACT2・新キャラという大物3点に注力するとのこと。予告として出てきたのは“足”1枚だけ。
猫耳フードの少女を56種のナノプラグインで組み替えて地下へ潜るTPSが、2021年10月から続いた早期アクセスを終了。ただし付いたバージョン番号は1.0ではなく0.5.0にゃ。
砂も雪も種も、画面上の1ピクセルずつが物理法則で動く工場自動化ゲームが日本時間8月14日にSteamでスタート。体験版は1341件中1307件が好評という下地付きにゃ。
北欧の島々を渡りながら戦って耕して生き延びるサバイバルクラフト『Until North Ends』が、8月31日にSteamで早期アクセス開始。開発元は「2年かける」「価格は上げない」と最初から書いているにゃ。
クラスの概念がない2DプラットフォーマーMMORPG『Soul's Remnant』が、Steamで早期アクセスへ。72以上のスキル、200超のマップ、そして「もうワイプはしない」という約束を持って登場するにゃ。
3チーム総勢100人が256km²のマップで陣取り合戦。BULKHEADの大規模FPSが9月10日にSteam早期アクセスへ。予約者はβ週末に参加でき、気に入らなければ返金してよいという案内付きにゃ。
リフトの向こうで神話級の脅威を掃討し、武器と資源を抱えて離脱する見下ろし型の協力シューターが、本日8月11日にSteamで走り出すにゃ。約5年をかけた一作の中身をのぞいてみた。