酒場経営ARPG『Monster Cuisine』発表 ― 狩ったモンスターは料理にも防具にもなる
ゴブリンの耳のチップスは1皿12ゴールド、ミノタウロスのあばら肉なら50ゴールド。狩った獲物をそのまま厨房へ運ぶ酒場経営アクションRPG『Monster Cuisine』が発表されたにゃ。日本語のUI・字幕にも対応する。
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ゴブリンの耳のチップスは1皿12ゴールド、ミノタウロスのあばら肉なら50ゴールド。狩った獲物をそのまま厨房へ運ぶ酒場経営アクションRPG『Monster Cuisine』が発表されたにゃ。日本語のUI・字幕にも対応する。
タイマーを回している間だけ資源が倍速でたまり、休憩に入ったらガチャでコマンドを引いて4人を鍛える。個人開発のGasaiGamesが手がけるポモドーロ×放置RPG『PomoIdle Arena』が、9月4日にSteamストアページを開いたにゃ。
製品版の1周目が3〜4時間なのに、体験版だけで約2時間。Krachwareのドット絵ダークメルヘンホラーが、9月5日にSteamで無料の体験版を公開したにゃ。
50年に一度だけ現れる「ミカヅキの塔」に挑む8bit風ダンジョンRPGの続編がSteamで発表。全5章のオムニバス構成に14クラスの転職、そして覚えたスキルをブロックとして盤面にはめ込む新しい育成システムが入るにゃ。
2014年から遊ばれ続けているターン制ローグライクが、Switch 2へ。800円のダウンロード専用で、Joy-Con 2のマウス操作と、全館踏破後に挑む新モード「アビス」が加わるにゃ。
打ち上げた敵は落ちてこない。北の島を守る守護者フィヨルの旅が、10年かけた個人開発の末にSteamで動き出したにゃ。9月12日まで1,620円。
宝箱を全部開けないと先へ進めないハンター、敵を残したままだと動けないファイター。4人の癖がそのままルールになるダンジョンローグライトのストアページが開いたにゃ。
NPCが仕事も食事も趣味もこなす“生きた世界”を自由に歩ける、81monkeysのドット絵オープンワールドRPG『World of Anterra』。そのSteamウィッシュリストが15万件を超えたにゃ。発売は2026年予定。
白と黒だけのドット絵で、幼なじみで恋人でもある女子高生2人の“とある一日”をなぞるビジュアルノベル『彼女は知らない』。『NIDANA』の個人開発者による新作が、Steamにストアページを構えたにゃ。
テレビの心霊特番用に集めた写真を"普通"と"心霊"に仕分ける5日間。作業のかたわら怪異が日常へにじり寄る、ジャンプスケア無しのドット絵心理ホラーだよ。『Dark Deception』のGlowstickが発売元につき、多機種展開とデモ配信も決まったにゃ。
転校生ユウに学校を案内し、その不安定な心と融合するか拒むかを選ぶ。『さいはて駅』のびぶ/vivが作る短編ノベルが、2026年11月配信予定でストアページを公開したにゃ。
人食いオオカミが赤ずきんを守るために世界中を敵に回す。HuyuPixelの2Dドット絵ターン制ローグライク『砂の女王』が、発売日も価格も未定のままストアページを開いたにゃ。
2人チームのStoneLab Gamesが手がける『EthrA』が、日本時間8月12日朝にSteamでプレイテストを開放。中身は戦闘と探索だけに絞った、開発初期のプロトタイプになっている。
太陽が動かない星に漂着した貨物船と海賊船の生存者たちが、異星の寄生生物と繋がって戦うターン制RPG。Steamで配信予定として発表されたにゃ。
クラスの概念がない2DプラットフォーマーMMORPG『Soul's Remnant』が、Steamで早期アクセスへ。72以上のスキル、200超のマップ、そして「もうワイプはしない」という約束を持って登場するにゃ。
『カラテカ』の血を引く一撃必殺の2D格闘アクション『ROBOTEKA』の体験版がSteamに登場したにゃ。反射神経より“間合いとタイミング”で読み合う、渋くて熱い一本を触ってみた。
世界が終わったあとの車中泊ライフ。1台のバンを拠点に漁って作って住み心地を上げる2Dサバイバル『In the Van』のストアページが開いたにゃ。日本語も対応言語に並んでる。
酸性雨の終末世界で畑を耕す農業シムが、1年3か月の早期アクセスを終えて完成にゃ。新エリア「旧市街跡」でメインストーリーが閉じ、日本語表示にも正式対応した。